セキュネット


今後の事業計画

モーターパラグライダー関連

  • モーターパラグライダーを通して災害支援プロジェクトの育成
  • 遭難者を空中からの捜索隊としてのボランティアプロジェクトの育成
  • 空中警備プロジェクトの育成
  • 空撮隊のプロジェクト育成

セキュリティ関連:盗撮・盗聴器の発見業務

情報社会の現代、個人情報はもちろん、
企業においても情報の漏洩はその企業の存続に大きく関ります。
他人のPCにアクセスして情報を盗み取ったり、
破壊すると言ったハッカーのほか代表的な機密漏えいの原因は、盗撮、盗聴です。
つまり、情報が外部へ漏れるのは、盗聴や盗撮が殆どなのです。

このような、企業様をメインとした盗聴・盗撮器探査を主としたサービスを計画しております。
会議開催事前に会議室内部の探査、盗聴される可能性のあらゆる場所を探査します。
或いは、ホテル、旅館、ラブホテル等々、盗聴や盗撮の危険性がある場所を嫌いません。
専用ソフトを利用し、PCと受信機をセット、盗聴波をキャッチした場合はPCにデータとして表示されます。この間は約5分間程度となる予定です。

新規事業:高層ビルからのレスキューパラシュートの製造販売の計画

現在実際に販売されているようですが高価なものです。
開傘高度は最低20m以上必要です。
これからの時代、テロリストや、事故や災害等での非難方法が重視されてきます。
高層ビルからの脱出等、救助できない最後の手段の救命措置として
緊急パラシュートを利用するのです。
ただし、これは命を保障するものではなく、実際の使用はあくまで使用者本人の意思に任せることとなります(絶体絶命の場合のみの使用と考えて下さい)。

調査によりますと、現在販売されているものは、外国製で¥40万円ほどです。
これからのものは、子供用やタンデム用など、
低高度でも使用できるタイプの開発が必要性と考えております。
TJJの得意とするパラグライダー用の、緊急パラシュートとハーネスを利用できるよう、
現在研究を進めております。

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