

毎日かかってくるインターネット広告代理店からの営業電話。 上司からの「ゴーグルだっけ?ウチもゴーグルのSEE対策したまえ、君」という声。 仕方なく予算を取り、SEO対策代行をしてもらう。
上位には表示されるものの、一位ではないし、費用対効果を 考えたら、全然見合ってない。
じゃあメルマガだ。プッシュ型だ! などと言って、 メルマガ配信。原稿作成に多大な時間を要するも、レスはゼロ。
これからはWeb2.0だ! ブログとmixiだ! と、 立ち上げるも、更新の労働時間の割に売上はそう伸びず。
最近のWEBプロモーションの考えには、 何かが抜け落ちているのです。
その「何か」とはものすごい当たり前のことですが、 中身です。

普通の広告では、ものすごい時間をかけて成される議論が、 インターネット広告では少ししかされません。
それが、クリエイティブについてです。 コピー一行について延々と議論される、 ということがインターネット広告ではありません。
インターネット広告代理店の立場からすればいいでしょう。 しかし、クライアントの立場からすれば?
これを見ていただいてるクライアントの皆様にさせて いただきたいことがあります。
今出しているコピーの中に、ひとつだけ私の作ったものを 入れさせてください。
純広告でもリスティングでも、5本は作ったものをまわせるはずです。 そのうち1本をおまかせしていただきたいのです。 もちろん、お代は結構です。その結果がよければ、 原稿作成のお手伝いをさせていただきたいと思います。
それだけ、御社の広告の効果を劇的に上げる 自信があるのです。

私は、株式会社ライブドアでトップセールス争いをした後、 株式会社セプテーニというインターネット広告代理店でコピーライターとして従事しました。
そのときに、私についた名が「コピーの神の子」です。
意味のひとつとして、宣伝会議賞で、20万本の応募の中から、 協賛企業賞を二社も取る実力もあります。
ただ、そういう意味だけではありません。
私の作ったコピーが、ことごとく驚異的なクリック率を たたき出したのです。
もちろん自分が神だとは全く思っていませんが、 ただ、周りがコピーについてあまりにも 考えていないな、とは思いました。
しかし、コピーについて、あえてお金を払って 作らせようという発想は、ネット広告では まだ少ないでしょう。 (いずれコピー、原稿の重要性に気づくときは来るはずですが)
それでは、下記のようなお悩みはないでしょうか?
こんなことでお困りではないですか?
インターネット広告は、大体同じところでつまずきます。 私は、それに対する答えがわかります。
1、薬事法の規制にかかり、Yahoo!カテゴリ等様々なものに登録できない
健康食品系、エステ系、化粧品系のクライアント様で共通した悩みがこれです。 逆にこの悩みをもたれているクライアントが多い分、そこを抜ければ、 一気に市場が広がります。
私は、様々なクライアントのヤフーカテゴリ、オーバーチュア掲載可否を通してきました。 さらに、通すだけで、中身のない広告など全く意味がありません。
薬事法に抵触せず、最大の効果を上げるコピーを作成し、 商品をヒットさせることに貢献しています。
▼薬事法についての無料相談はコチラ▼ writing-saito@marble.ocn.ne.jp
2、メルマガを発行してもレスポンスが悪い
「ただメルマガを発行すればいい」という発想では、スパムメールを生むだけです。 毎朝あなたの元にも、何十通というメールが来ると思います。
それらを読みますか?読みませんよね? いかに早く捨てるかという仕事になると思います。
それを回避するにはどうすればいいか? 件名の大事さもさることながら、開いてすぐに飛び込んでくる文字も大事です。
開いてすぐに飛び込んできた文字を見て、では次の行を見てみようと読む。 しかし、その行がつまらなかったり、有益でないと判断されれば… 当然削除ですよね。
運よく全ての行を読み終わっても…その商材が自分にとって 有益でないと思えば、これも削除です。
ではどうすればいいのか?
件名だけではありません。 全ての行にプロのコンサルティングが必要なのです。
▼メルマガについての無料相談はコチラ▼ writing-saito@marble.ocn.ne.jp
…リアル広告よりも、数字で結果がハッキリとわかるネット広告。 御社のPDCAプランの中に、斉藤を入れてみてはいかがですか?
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