
2006.10.10 |
第2回実行委員会終了後19時から、えずこホール運営責任者とソナーレ側の担当責任者が出席しコンサート運営の打ち合わせがあります。
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2006.10.10 |
11月11日(土曜)13時に岩沼市勤労者活動センターで開催します。準備活動推進とコンサート運営が議題です。
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2006.9.18 |
10/7(土)14:00から岩沼西公民館(0223-22-4677)研修室にて、ソナーレチャリティコンサート実行委員会を行います。議題は
@広告(ポスター・チラシなど)の掲載 A広告協賛依頼 Bチケット販売についてです。ご案内差上げた皆様には大変恐れ入りますが出席の可否を9/22(金)までにご連絡下さいませ。いよいよ準備活動が本格的に動き出しました。
実行委員会の皆様、どうぞ宜しくお願い致します。
渡邊真澄
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2006.9.10 |
9月10日、第一回の顔合わせ・打ち合わせのミーティングが18名の出席で開催されました。ご参加くださった皆さま、どうもありがとうございました。広報活動、今後の役割分担などについて活発な意見交換がなされ、実行委員会の開催が合意され、充実した打ち合わせとなりました。
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2006.9.10 |
第2回ソナーレチャリティコンサートの後援承認が予定の13になりましたので、お知らせいたします。皆さまのお力添えに感謝申し上げます。
宮城県、亘理町、 大河原町、 河北新報社、 NHK仙台放送局、宮城県教育委員会、社会福祉法人 宮城県社会福祉協議会、亘理町教育委員会、 大河原町教育委員会、仙台放送、社会福祉法人 亘理町社会福祉協議会、社会福祉法人 大河原町社会福祉協議会、えずこホール(仙南芸術文化センター)
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2006.8.29 |
来る12/10(日)に第2回ソナーレチャリティコンサートを開催するにあたり、企画委員一同、日々準備に掛っております。
つきましてはその進行状況のご報告と、会員の皆様及びスタッフとの顔合わせ飲み会を行いたいと思いますので是非ご参加下さいませ!
日時 9/9(土) 18:30〜 ”銀杏坂”にて(NHK仙台より愛宕上杉通り沿いに3軒ほど駅寄り) 会費4千円前後。
参加の可否を9/2までにお問合せのページから連絡下さるようお願い申し上げます。
なお、ミュージシャンは楽器をご持参下さい。 写真家はカメラをご持参下さい。
お待ちしてます!
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2006.8.28 |
第2回ソナーレチャリティコンサートの後援承認を頂きましたので、お知らせいたします。皆さまのお力添えに感謝申し上げます。
社会福祉法人宮城県社会福祉協議会、仙南芸術文化センター(えずこホール)、亘理町、亘理町社会福祉協議会、大河原町、大河原町教育委員会、大河原町社会福祉協議会、NHK仙台放送局、河北新報社
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2006.8.25 |
鈴木麻由子 ソプラノ
宮城学院女子大学音楽科卒業。同大学音楽科コンサート、卒業特別演奏会に出演。また読売新聞社主催新人演奏会に出演。2005年同大学音楽科研究科を修了し、修了リサイタルを開催。
仙台ユース・クラシックコンクール2002において声楽部門第一位、仙台市長賞を受賞。2004年日本演奏家連盟推薦新人演奏会において、仙台フィルハーモニー管弦楽団(外山雄三氏指揮)と共演。布田庸子、清水知加子、川上洋司の各氏に師事。また、フィオレンツァ・コッソット、クルト・ヴィトマーの各氏のマスタークラスを受講。現在中学校講師の傍ら演奏活動を行っている。
小池まどか ヴァイオリン
仙台市出身。宮城学院女子大学音楽科卒業。在学中、日演連推薦新人演奏会にて仙台フィルと共演。1998年仙台フィルハーモニー管弦楽団に入団。2001年10月よりアフィニス文化財団の奨学金を得て一年間ドイツに留学。ケルン放送交響楽団元コンサートミストレスの四方恭子氏、ベルリン大学教授のBela Papp氏に師事。コレルリカンマーオーケストラの一員としてベルリンで演奏会に出演。2004年丹波の夏の終わりの講習会、福岡古楽音楽祭、京都フランスアカデミーに参加。2006年第20回山梨古楽コンクール第一位、栃木蔵の街音楽祭賞受賞。
八島珠子 チェロ
福島女子高校管弦楽団でチェロを始める。京都市立芸術大学卒業。
チェロを故・佐藤修、伊藤毅、上村昇の各氏に師事。室内楽を岸辺百百雄、種田直之の各氏に師事。
パブロカザルス音楽祭、アルト・ノラス・フランス音楽アカデミー、フィリップ・ミューレル・インターナショナル・サマースクール・イン・トウキョウにてナターシャ・シャホフスカヤのマスタークラスに参加。現在、仙台フィルハーモニー管弦楽団団員として活動するとともに、室内楽、ソロ等の分野において活躍。
木村恵理 ピアノ
宮城学院女子大学音楽科卒業。同研究科修了。
ピアノを片瀬敬子,鶴間順子,ウィリアム・S・カンディフの各氏に師事。
アジア・フォーラム,東北の作曲家展(仙台・秋田),「創」コンサート等に出演。また,141モーツァルト協奏曲連続演奏会にて梅田俊明指揮,仙台フィルハーモニー管弦楽団と第22番を協演。また,三宅達也ヴィオラリサイタル,仙台フィルのメンバーとの室内楽等に出演。現在,宮城学院女子大学附属音楽教室講師。
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2006.8.25 |
第2回ソナーレチャリティコンサートの後援承認を頂きましたので、お知らせいたします。皆さまのお力添えに感謝申し上げます。
社会福祉法人宮城県社会福祉協議会、えずこホール(仙南芸術文化センター)、亘理町社会福祉協議会、大河原町、大河原町教育委員会、NHK仙台放送局、河北新報社
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2006.8.10 |
小池まどかさんのプロフィールが届いておりますのでご紹介します
仙台市出身。宮城学院女子大学音楽科卒業。在学中、日演連推薦新人演奏会にて仙台フィルと共演。1998年仙台フィルハーモニー管弦楽団に入団。2001年10月よりアフィニス文化財団の奨学金を得て一年間ドイツに留学。ケルン放送交響楽団元コンサートミストレスの四方恭子氏、ベルリン大学教授のBela
Papp氏に師事。コレルリカンマーオーケストラの一員としてベルリンで演奏会に出演。2004年丹波の夏の終わりの講習会、福岡古楽音楽祭、京都フランスアカデミーに参加。2006年第20回山梨古楽コンクール第一位、栃木蔵の街音楽祭賞受賞。
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2006.7.31 |
昨年、第1回ソナーレチャリティコンサートのステキなポスターを、皆さん憶えていらっしゃいますか?(お忘れの方はこちら)ソナーレのロゴのデザインから始まり、キャッチコピー、ポスター制作、印刷に至るまで、同様にチラシ、チケットについてもすべて無償で協賛してくださったのが“仙台フロンティア”さんです。オーナーの平山丈師さんは、とても発想の豊かな方で、企画の段階から相談にのって下さり、たくさんのアイディアを頂戴しました。第1回ソナーレチャリティコンサートの至る所に、平山さんのアイディアが活かされていたのです。
コンサート当日、蛍光色のスタッフジャンパー姿でトランシーバーをお持ちのスタッフが会場にいっぱいいたでしょう?それにファンキーなサンタさん、裏方を仕切る舞台監督、照明さん・・・その皆さんこそ、仙台フロンティアに集うF.・O・S(フロンティア・オフィシャル・スタッフ)です。事前に会場の下見をし、如何なる状況にも対応できるようスタッフ全員で綿密な打ち合わせを持ち、当日のコンサートを成功に導いたのです。
発想力と行動力、そして責任ある社会貢献・・・そのポリシーに敬服です。
さて、第1回ソナーレチャリティコンサートを開催した日はクリスマス(12/25)でした。コンサート終了後、マジックショーのように手際よく撤収作業を終え、F・O・Sの皆さんは予定していたクリスマスパーティへ向かわれました。私も一足遅れてクリスマスパーティに参加させて頂き、その席でF・O・Sの皆さんへコンサート支援への謝金をお渡ししようとしたのですが・・・。“いらない!”とスタッフの皆さん。そのお渡しした封筒の“謝礼”に棒を引き、無造作にひらがなで“きふ”と書いて私に差し出してくれたのです。皆さんの貢献に対する意識の高さに感激し、有難くその寄付を預かって参りました。
ボランティアに対する考え方は人それぞれです。技術の提供、労働力の提供、資金力の提供、知恵の提供・・・それらのすべてを一人の方が担えるのは素晴らしいことですが、そればかりではないと私は考えます。お金はないけど技術なら提供できる、労働は無理だけど知恵ならある・・・持てる得意技を持ち寄り、それが集結すればきっと凄いものが成せるでしょう。
“技術も労働力も資金力も知恵も提供するけど、謝礼はいらないよ!”これがF・O・Sのボランティアに対する姿勢です。これを有難く受け取り、ソナーレに預けてくださった寄付金とあわせて、過日平山さんと(財)日本ユニセフ協会の寄付金贈呈式にも出席して参りました。
そして今回、“継続が目標だ!”と、第2回ソナーレチャリティコンサートの開催へ一番乗りで背中を押して下さったのも、仙台フロンティア、オーナーの平山さんでした。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。
遊び心たっぷりの“仙台フロンティア”を一度訪ねてみてください。
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2006.7.26 |
地域の文化活動の支援、そして世界の子どもたちの幸福を願っている地元クラシックの音楽家の皆さんへ出演交渉中です。楽しみに待っていてください。
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2006.07.21 |
去る2006,07,01のNHK仙台Jazz Live のメンバーでもありました、Piano金崎裕行さんです。これで金崎裕行TRIO全員の出演いただけることとなりました。どうぞ宜しくお願いします!
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2006,07,20 |
去る2006,07,01のNHK仙台Jazz Live のメンバーでもありました、Bass岩谷真さんです。どうぞ宜しくお願いします!
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2006,07,20 |
昨年の第1回ソナーレチャリティコンサートにもご出演頂きました、Saxのヒロ菊地さんです。菊地さんの素晴らしいSaxを今年も皆さんへプレゼントできます。
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2006.07.19 |
去る2006,07,01のNHK仙台Jazz Live のメンバーでもありましたDs.の熊谷さんです。
“マイナーな一流ミュージシャン(?)が、子供たちのために出来る事を、是非一緒にやってください!”との無礼極まりない私からのメールを受けて、
“お誘い下さってありがとうございます。是非参加させて頂きたいと思います。”
と、ご丁寧なメールが届きました。ありがとうございます。
熊谷さんの愛情ドラムをどうぞお楽しみに!
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2006,07,17 |
去る6月20日のことです。今回、舞台監督を担当して下さる、知る人ぞ知るクラシック界の支配人、長谷山博之さんと、昨年来、ソナーレチャリティコンサートを協賛して下さっている、仙台フロンティアのオーナー、平山丈師さんとソナーレチャリティコンサートの最初の打ち合わせを持ちました。その時のお話は、またぼちぼち書かせて頂くことにして・・・。 前回の好評、感動を再び!ソナーレチャリティコンサートに子ども達の出演を考えたいという私の希望に、“つくしの会児童合唱団”は凄いよ!”と、長谷山さん。その時初めて私は、つくしの会児童合唱団の存在を知りました。
後日、これまた不思議なご縁で、私が影アナを務めるコンサートでつくしの会児童合唱団の歌声を聞く機会に恵まれたのです。舞台袖でその声を聴いた瞬間、“なるほど〜っ!”と思い、最後の曲“まちんと”には涙が込み上げて、音楽性を評価しようなんて思いはすっかり消え、感動が押し寄せて来ました。この歌声を是非、沢山の人に聞いてもらいたいと思い、早速つくしの会児童合唱団のHPを見つけ、先週出演依頼のラブコールを送ったのです。
今夜(7月17日)指導者の細渕誠一先生がわざわざお電話を下さいました。それだけでも有難いことなのに、
“子どもたち無しには(出演するか否か)何も動かないんです。”
と、細渕先生。子どもたちと話し合いの結果、皆さんが出演を希望して下さったというのです!
“チャリティやボランティアと銘打ってのコンサートが多いようですが、頑張っておられるようですね。”
と、私たちの活動を評価して下さり、更に
“コンサートの(音楽の)内容に合わせてご指示頂ければ、ご協力致しますので。”
とお話くださり、その言葉に私は感動しました。
つくしの会児童合唱団は、歌の上手な子どもを集めて育てている合唱団ではないのです。合唱団に入れる条件はただ一つ、“意地悪をしないこと!”だそうです。子どもたちの意見を聞き、子どもたちの意思で出演を決める、そんな自発的なあり方が万事、その表現力と技術を育てて来たのでしょう。素晴らしい指導者です。素晴らしい子どもたちです。
“この人たちのために、私に出来ること。”私はそれを想いました。
どうぞ、たくさんの人たちにつくしの会児童合唱団の歌を聴いて頂けますように。
どうぞ、たくさんの人たちがつくしの会児童合唱団をご支援くださいますように。
そして、第2回ソナーレチャリティコンサートが、聴く人たちにも、聴かせる人たちにも、心に残るコンサートとなりますように。
つくしの会児童合唱団 http://www.h7.dion.ne.jp/~tsukushi/
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2006.07.13 |
第二回ソナーレ・チャリティーコンサートを12月10日(日)にえずこホールで開催します。
今年はジャズ、クラッシックのミュージシャンの共演を予定しております。そして昨年と同じくソナーレの発足趣旨に則って、募金、広告収入、チケット売上などの収益は財団法人日本ユニセフ協会に寄付し、発展途上国の子供達にワクチンをプレゼントします。
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