●現在上映中
   

4/19 sat 〜 4/25 fri  までの時間



豪華で刺激的な謎解き2本立て

「鑑定士と顔のない依頼人」 & 「華麗なるギャツビー」



小倉昭和館創業75周年記念企画第二弾!
4月19日(土)〜5月9日(金) ドキュメンタリー映画特集 週替わり/2本立て上映


 
第1週 原動力の源に迫ってみた!2本立て 

「立候補」 & 「ニッポンの嘘 報道写真家福島菊次郎90歳」




逃した!もう一度観たい!スタッフおすすめ2本立て
4月5日(土)〜4月25日(金) 豪華で刺激的な謎解き2本立て
              「鑑定士と顔のない依頼人」 & 「華麗なるギャツビー」             
鑑定士と顔のない依頼人 (同時上映)●華麗なるギャツビー 
※4/14(月)、4/22(火)は18:10〜『華麗なるギャツビー』、25日(金)15:45以降の上映はございません。 ご注意下さい。

  鑑定士 ギャツビー 鑑定士 ギャツビー
開始 10:40 13:05 15:45 18:10
終了 12:55 15:35 18:00 20:40
会場 昭和館@
上映時間  「鑑定士と顔のない依頼人」 2時間11分 / 「華麗なるギャツビー」 2時間22分
音響 ドルビーデジタル
画面 シネスコ
料金  2本立て 1,000円均一
映画の日、水曜日レディスデイ、木曜日メンズデイ800円
  「鑑定士と顔のない依頼人」・・・天才的な審美眼を誇る美術鑑定士ヴァージル・オールドマン(ジェフリー・ラッシュ)。ある日ヴァ―ジルは、両親がのこした美術品を査定してほしいという依頼を受ける。しかし、屋敷を訪ねるも依頼人の女性は決して姿を現さなかった。不信感を抱きながらも、彼女の情報を集めるに従って心惹かれていき…。監督はイタリアの名匠ジュゼッペ・トルナトーレ。音楽は『ニュー・シネマ・パラダイス』以来タッグを組み続けているエンニオ・モリコーネ。イタリアのアカデミー賞にあたるダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞で作品賞、監督賞他、6部門に輝いた作品。ミステリーの先に隠された美しくも切ない人生の物語。
「華麗なるギャツビー」・・・1920年代。故郷の中西部からニューヨークにへやって来た作家志望のニック(トビー・マグワイア)が暮らす家の隣には、ぜいを凝らした宮殿のような豪邸が建っていた。ニックは、そこで毎晩のように盛大なパーティーを開く若き大富豪ジェイ・ギャツビー(レオナルド・ディカプリオ)と言葉を交わす仲になる。ギャツビーの華麗な生い立ちを打ち明けられたニックは、彼が何かを隠していると直感するが・・・。数々の名作を世に送り出した作家F・スコット・フィッツジェラルドの「グレート・ギャツビー」を映画化。ミステリアスな男の知られざる過去と禁じられた愛を描く。バズ・ラーマン監督の映像、そして音楽に酔いしれる!

小倉昭和館創業75周年記念企画第二弾!
4月19日(土)〜5月9日(金) ドキュメンタリー映画特集
週替り / 2本立て


第1週 4/19(土)〜4/25(金) ●立候補 (同時上映)●ニッポンの嘘 報道写真家福島菊次郎90歳 ※4/20(日)のみ時間変更あり。

※4月20日(日) 映画『立候補』 藤岡利充監督トークイベント!


<スケジュール> 4月20日(日)

『ニッポンの嘘』 10:30〜12:25  『立候補』 12:35〜14:15 藤岡監督トーク  14:20〜14:50

『ニッポンの嘘』 15:00〜16:55  『立候補』 17:00〜18:40 『ニッポンの嘘』  18:45〜20:40



(c)2014Word & Sentence &
明るい立候補推進委員会 &
fugakuoka.
  立候補 ニッポンの 立候補 ニッポンの 立候補
開始 10:35 12:25 14:30 16:20 18:25
終了 12:15 14:20 16:10 18:15 20:05
会場 昭和館A
上映時間  「立候補」 1時間34分 / 「ニッポンの嘘」 1時間54分
音響 SR-D
画面 ヴィスタ
料金  2本立て 1,000円均一
映画の日、水曜日レディスデイ、木曜日メンズデイ800円
  「立候補」・・・2011年11月。橋下徹が仕掛けた40年ぶりの大阪府知事・市長選挙。維新か反維新か、世論は二つに分かれ、マスコミを巻き込んで日本中が沸き返っていた。そこに現れた場違いな4人の候補者たち。スマイル党総裁のマック赤坂、二度目の府知事選に挑む高橋正明、7歳の娘をもつ61歳の中村勝、初選挙の岸田修。なぜ彼らは300万円の供託金を支払ってまでして、敗北必至の選挙に立候補するのか。彼らの独自の戦いを追いかけ、歴史に残ることのないチャレンジャーたちの原動力とその目的に迫る!当選の見込みが薄いとされながら、それでも選挙に立候補する“泡沫候補”として知られる人々を追ったドキュメンタリー。笑えます!泣けます!この奇跡を目撃せよ!
「ニッポンの嘘」・・・1921年山口県に生まれた福島菊次郎。そのキャリアは敗戦後、ヒロシマでの撮影に始まり66年になる。レンズを向けてきたのは激動の戦後・日本。真実を伝えるためには手段を選ばず、防衛庁を欺き、自衛隊と軍需産業内部に潜入取材して隠し撮り。その写真を発表後、暴漢に襲われ家を放火された。それでも彼はシャッターを切り続けてきた。年金も拒否し、子供からの援助も断り、自らの原稿料だけで生計を立てている。愛犬のロクと穏やかな生活を送っていたある日、東日本大震災が発生。彼はまたカメラを手にするのだった―。日本の戦後を見つめた伝説の報道写真家の姿を追ったドキュメンタリー。朗読は俳優、大杉漣。

第2週 4/26(土)〜5/2(金)

ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人 10:00/13:40/17:20

先祖になる 11:35/15:15/18:55

第3週 5/3(土)〜5/9(金)

エンディングノート 10:00/13:05/16:05/19:00

ちづる 11:40/14:45/17:40




Up Date 2014/
04/18