疑惑のリコーマイクロエレクトロニクス
リコー「週休4日制」事件の謎
黙りを決め込むな! リコー 暴力団に謎解きをお願いするぞ
リコーマイクロエレクトロニクスよ 1993年の意味不明の出来事(たぶんスキャンダル)の事情を説明せよ!
鳥取市の一流企業のスキャンダル真相を解明し暴露し
一流企業の恥を世間に広めることに人生をかける管理人
イケメン中年の管理人が映っている動画 応援よろしく
米村アキラ メール
真相がわかれば連絡お願いします
現時点の「リコーマイクロエレクトロニクス」検索結果
Yahoo 企業検索結果としては日本一見苦しい(笑)
Googleはウェブ履歴から「検索内容に基づくカスタマイズを無効」と設定しないと、パソコンによって検索結果が変動する。Googleの検索結果保存 2007年からこのような検索結果
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良からぬタイトルのページが多く上位表示されているのに黙りを決め込むリコー
訴えれば問題が大きくなるからでは?・・・
公式サイトを改ざんして女子社員ヌードと男性社員ヌードを載せた偽サイトを作った。
女子社員ヌードのサイト(海外発信) 男性社員ヌード(海外発信)
こんなものバラまかれて黙っているのは日本でこの会社だけだろう。
この会社の一般社員に「こんなサイト作られて、なぜおまえの会社は放置しているんだ?」と問い詰めてください。挙動不審がわかると思いますよ。
1993年のリコーとの意味不明の出来事とは
1993年僕は34歳。20代では地元大企業を動かす影響力はなかっただろう。
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1988年リコーマイクロエレクトロニクスは創業当時、週刊誌で「週休4日制」報道で騒がれた会社だ。 (1989年〜90年僕はリコーにバイトに行っていたが、バイトは週休1日制)
この「週休4日制」報道でリコーに狂気が芽生え
以下のような異常な恥ずかしい事(人権侵害とか不祥事というより笑えるスキャンダルでは?)をしたのではと憶測する。
半年間の海外放浪から帰国し、1993年11月、僕は鳥取市のテスコという工場の夜勤専属工員をしていた。人間関係は無い生活を送っていた。仏教思想に影響を受け、山を走るなど苦しい修行が楽しみだった。
元請けで山陰最大の工場だった鳥取三洋の昼勤に替えられた。三洋リビング事業部の管理職から身分の高い人に対するような態度を取られたり、テスコの同僚の岡部さんが、僕に向かって、昔、軍隊式の胸を張った最敬礼の姿勢を取ったり、三洋社員が血相を変えて僕を見たり、と周囲の様子が不自然だった。
しばらくして「一人ぼっちが寂しくて、仲間外れが悲しくって」を連呼され、事実上、山陰最大の工場からクビになった。
テスコの森良夫社長(2005年頃死去)から支離滅裂な話を聞いた。
「僕がリコーマイクロエレクトロニクスに報復した」そうだ。報復の方法は、リコーのバイトでは「休みが多い!」と叱られ、クビになったが、テスコでは休まずに働いた事だそうだ。つまり僕が仕事を休まない事がリコーに対する報復。 支離滅裂で狂気じみた話だ。たぶん週刊紙の「週休4日制」報道でリコーに狂気が芽生えたのだろう。僕が地元で「大会社」と言われるリコーに報復したと聞けば、同僚も軍隊式の敬礼の姿勢を取るだろうが、通常こんな支離滅裂な話は誰も信じない。
森社長は、この支離滅裂な話を理解できなかった。この話は三洋リビング事業部の北村さんから聞いたらしい。
森社長は、この支離滅裂な話を不思議がるぐらいで、僕が「注目を浴びている」事を妬んで、気に入らなかったらしいが・・・ わからない・・・
(この支離滅裂な話を聞く直前、当時、山陰最大の工場三洋はラジオ体操を廃止して、10日程で再開するというおかしな事をした。
ラジオ体操中断はその場の雰囲気や、鳥取市出身の茨城の人からのメールから、下請け工員僕のラジオ体操不参加の影響に間違いないだろう。
この異常事態は、僕の過去の反体制的言動が、地元ムラ社会で高く評価され、その評価が、リコーから三洋に伝わったのでは?
鳥取三洋がラジオ体操を廃止した経緯を茨城の人が調べた内容のメール http://www2.ocn.ne.jp/~rme/mail.html )
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数日後、テスコの森社長から泣きそうな声で雇用保険の手続きの書類を取りに来るよう電話があった。支離滅裂な話は「事実でない」と解り相当後悔したのだろう。テスコに行くと、森社長は重病人のように疲れ切った表情と声で僕に雇用保険の書類を手渡した。凄い精神的ショックを受けていたようだ。
<鳥取市の職安の口止め>
雇用保険の手続きのため職安に行った。2度目に行った時奥村次長と相談した。
次長は顔を合わせるなり、「”職安が情報をもらしている”と言っているそうだが」と僕が言いもしない事を言った。
次長の言葉から推測して、おそらく企業と職安が僕のことで連絡を取り合っていたのだろう。
しかし、よほどの事がないと、連絡を取り合うことはないだろう。次長は最初は「何も知らない」と言っていた。
埒があかないので、僕は「リコーに謝ってもらえませんか」と言ってみた。
すると奥村次長は「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」と言った。
僕 「笑い話として人にしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない! そんな話は誰も聞きたくない!」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない! 両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから話しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」
奥村次長は別れ際、「しゃべるって誰にしゃべるんだ? こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」と僕を睨みつけた。
僕に口止めしても無駄だろう。もうバレている。僕本人には何がバレているかよく分からないが・・・
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訳が分からず気分が悪いので、しばらく東アフリカを旅した。
帰国後、技工社という従業員10名程の会社に道路の線引のバイトに行った。
ここではリコーの件は誰にもしゃべっていない。
にもかかわらず、バイトの佐々木さんが「リコーのヤツに米村さんの事を聞いたら”おぼえてない”だってさ」と言った。
これを聞いた社員が「ハハハ」と笑っていた。この笑いは「リコーのヤツ」に対する嘲笑だ。狭い鳥取市でバレているのに、組織的に揉み消しているのだろう。彼らの愉快そうな表情からスキャンダルぽさを感じた。
やがて社員の一人が懇願するように「米村さん車買おう」と言った。ガードマンも困ったような顔をして「車買わんといけんなー」とうつむいていた。
当時、地元は過度な車社会、朝の時間帯に同じ道を自転車通勤していれば、目立ち、噂が広がる。「車に乗って顔を隠せ!」と言いたかったのだろう。ちなみにこの会社まで3キロ。すれ違う自転車は皆無。
(10年以上経ち、技工社に事情を聞こうと電話をかけたら「人が入れ替わっていて、わからない」。)
その後、地元で職を転々としながら海外を旅していたが、問題発生後の2〜3年間、地元の人からおかしな態度を取られることが何度かあった。土建屋に務めていた時、社長が、社長の運転する高級車の後部座席に僕をのせ現場まで送迎してくれた。社長は下っ端の僕を、自分より身分が高いと思ったのだろう。過去の事は話していないのに市会議員立候補を薦められたり、心当たりのないのに攻撃的な態度を取られたり。しかし「海外で女を買う」と低俗な話をすることで、地元の人は僕を普通に扱ってくれるようになった。
鳥取最大の工場・鳥取三洋<ラジオ体操中断>の疑問(下請け工員僕のラジオ体操不参加の影響で中断したのは、鳥取市出身の茨城県の人の情報などから事実だろう)
小説『夢幻』の謎 (顔なじみの女性が書いた小説『夢幻』、「権力者を手玉にとった居士の話」は僕の体験に似たところがある)
以上のおかしな問題の本質は、ムラ社会鳥取市で被差別高校だった鳥取城北高校在学中、初めて本格的に大学受験に挑戦したという評価が基礎になり、地元に帰郷後、人の評価を気にしない努力に与えられた名誉では?名誉がさらにエスカレートし個人崇拝? 当時、僕は34歳で人間関係皆無の零細工場の工員。個人崇拝が理性を失わせ大手企業が狂気に翻弄されたのでは?
またバブルの頃、名誉欲や物欲に興味がなかった僕は、変人扱いされた。問題発生の1993年は、バブル崩壊で、バブル時代の価値観に対する批判が高まって、僕を理解していくれる人が増えた感じだ。
問題発生後、「女やセックスが好きで、海外で女をよく買う」と低俗なことを言い出したら、不自然な人間関係が改善されたから、問題発生時の僕に人格に対する評価は高過ぎたのだろう。
2004年前後、Yahoo「リコーマイクロエレクトロニクス」検索で1件目表示が約2年続いた。
この間もリコーマイクロエレクトロニクスは黙殺。当時はGoogleよりYahooでの検索が一般的だった。
当時の検索結果のファイル
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1件目表示にさぞ不快だっただろう。
http://twitter.com/#!/ricohbaka
リコーとの意味不明の出来事は僕本人には理解不能。中年の鳥取市民に「20年近く前、リコーがおかしな事をしなかったか?」とだけ聞けば真相が解るかもしれない。真相が解れば連絡お願いします。メール
<非合法で真相解明に挑戦>
2000年からネットを初め意味不明の出来事の情報収集を始めたが協力者が現れない。そこで僕は非合法で真相解明に挑戦したが・・・ 失敗
僕が逮捕されたら地元紙が報道し、噂が広がり
意味不明の出来事の真相が僕にも解るのでは?と考えた。
またリコーや警察は地元で噂が広がらないよう特殊な措置を取るのでは?と推測した。
2007年、その推測通り、特殊な措置を取った。
2007年2月、ホームページに「リコーマイクロエレクトロニクス社長を殺す」と書き、
「僕を訴えたら共倒れ」とリコーに殺害予告を連絡した。
すると地元プロバイダ・ハルの社長から「おかしい!おかしい!うちが訴えられた。こんな話は聞いたことがない。
リコーは弁護士をつけてますからね。大企業のやる事は凄い!」と僕に電話がかかってきた。
社長に「リコーが僕を訴えると問題が大きくなるからでは?」と言うと「たぶん そうでしょうねー」。
社長によると、ハルではなく正式名称有限会社ウィルで裁判沙汰になったそうだ。
僕を退会させ「言ってはいけない契約」をしたそうで
契約書はリコーが持っているそうだ。
ところが鳥取地方裁判所、鳥取簡易裁判所とも リコーマイクロエレクトロニクスが訴えを起こした記録がないそうだ。
職員は「調停は公開できないから、調停ではないか?」。
地元鳥取市のプロバイダ・ハルのHP
http://www.hal.ne.jp/
別のプロバイダに入会し、海外サーバに殺害予告を書き、宣伝した。
今度は僕本人を訴えなければならない。
しかしリコーは何も僕に言って来ない。
鳥取県警本部に電話をかけても、「被害届が出されていないから逮捕できない」。「逮捕しろ!」と抗議しても笑われるだけで相手にしてくれない。
そこで地元警察のトップ鳥取県警本部長殺害予告をすれば大騒ぎになり、リコーの不祥事も表沙汰になると考えた。
殺害予告の動機は、「警察が僕を逮捕しないから」という馬鹿馬鹿し過ぎる理由であれば、東京のマスコミも報道するかもしれないと思った。
2007年8月8日「鳥取県警本部長殺害」予告を書留で、住所・氏名・番号を明記し 、連絡した。
ホームページには「警察は逮捕せず精神病院に強制入院させ、地元報道機関に報道させない作戦を取るかもしれない」と書いた。
鳥取関連の掲示板に、本名を名乗り、「鳥取県警本部長殺害予告」を書きまくった。
匿名で110番通報すると、「多くの情報が入って来て、捜査中」。
ところが不思議な事に警察から僕に全く連絡がない。
本名を名乗っての殺害予告が、世間を騒がせたいのが目的と、警察は知っているはずだ。
さらに、地元報道機関や県外の警察に、多くの鳥取関連の掲示板に「鳥取県警本部長殺害予告」が書かれていることを通報。
約20日後の8月30日、やっと警察は動いたが・・・・・・ やはり事前の推測通り・・・・・・
デッチ上げの文書を作成され、精神病院強制入院。 治療の名目だから公表されず、僕の作戦は失敗。
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退院後、自力裁判(平成21年(ワ)第56号 不当確認等請求事件)
強制入院は不当とする訴えは、「訴えの利益を欠く」として却下。つまり裁判所は判断しなかった。
(被告・鳥取県の弁護士団が提出した文書には、僕本人に心当たりのないことが書いてあった!)
鳥取県の権力による誘致企業の不祥事揉み消し作戦
「こんな非常識な事をすれば、精神病院に入れられて当然だ!」と言う人がいるが
若い頃の趣味は、地元では、非常識だった海外放浪なのだ。
僕の作戦は失敗したが、いろいろ面白い物語が展開して楽しめた。