| Copyright 1998-2010 All rights Reserved. Rituya's Music |
| Paraphrase | |
大丈夫だよって笑って 君を強く抱きしめる 二人会える時が少ないだけ 好きになって行く 心配だよって帰り道 必ず鳴る携帯電話 二人で合わせた休日が 終わりを告げる合図で 楽しかった時も 君の肌の温もりも たった一度だけの 大好き!の言葉を 大事にしてるよ (※) 悲しくて会いたくて寂しくて 傍にいて少しだけ... どうしようもない時も笑ってた そんな君を解りたい 悲しくて会いたくて寂しくて 傍にいて少しだけ... どうしようもない時も笑ってた 君を忘れない |
やっと会えるね日曜日 早く君を抱きしめたい 二人会える時が少ないだけ 好きになって行く まるでお互いの気持ちを 確かめて試るかのように 遅れてゴメンの言葉に 少し拗ねてみせたんだ 心配だった時の 気持ちが伝わるのなら たった一度だけの 君の涙の意味も 忘れはしないよ (※) くりかえし もう何も恐れずに永遠に続く 物語を信じているよ... (※) くりかえし |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 伝えたいこと | |
この曲に歌詞はありません |
|
POPS ver. |
|
| 曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
PIANO ver. |
|
| 曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 10月のひまわり | |
驚いたよ初めは少し 昔の人によく似てたから だけど知らない事が多いよね だって君は別の人だから 話す君の優しい言葉は ごめんねとありがとうの繰り返し これから始まる何かをずっと ずっと感じていた 10月のひまわりが オレンジ色の君の背中と 2人の影を映す景色も 同じ色に染めてゆく |
朝の早い仕事にも君は 優しいメモ書き残して出掛ける 知らずままに寝息をたてる 朝寝坊の僕だったね 同じ柄のUnderWearと 僕のホルダーに合鍵を揃えて 少し照れた笑顔で君を すごく好きになった 10月のひまわりが オレンジ色の君の背中と 2人の影を映す景色も 同じ色に染めてゆく 10月のひまわりが 少し小さな君の背中を 大きな僕の腕で包めば 君の頬も・・ 同じ色に染めてゆく |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 雨ガッパ | |
何時の間にか 気付けば二人は 別々の道を択んだ 確かにあの頃とは 見える物が違うだろう 空に映る 幾つもの街並み 雨の匂い感じたなら 傘を翳せば良いと 誰に教わったのだろう |
野に咲く花を眺めて 同じように綺麗だと 思う人はどれだけいるのかな? どうか忘れないで 今降りだした時雨の空に 小さく震える勿忘草 今降りだした時雨の空に 小さく頷く雨ガッパ 見慣れぬ街で今日も濡れる 優しきものの為に |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 雨 | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| あの雲のように | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 足跡 | |
さっき別れたばかりなのに もう一度あの坂道を 小さな赤い自転車で 君に会いに行けば良かった ずっと見慣れた青い屋根と 色褪せない空の色 今は小さく切り取られて 古いアルバムの中 あの日交わした小さな約束 僕に少しの勇気があれば 今の今よりも 少しぐらい違うとは思う |
何年も何年も 届かないこの痛みを 涙して抱きしめて 過ごす日々も悪くない 僕の足跡振り返れば 辿り着くのはやっぱり あの日だけれどあの日よりは 少しだけれど強くなったと思う 何年も何十年も 届かないこの想いを 抱きしめて抱きしめて 過ごす日々も決して悪くない |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| Cafeteria | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| DANDELION | |
根岸線の小さな駅舎は 君の涙で霞んでみえる なにか食べようか僕なら平気だよ... ほらパン屋の匂いがする 赤と白のコンビナートの 煙突も遠くからみてる 何も恐れずに君なら平気だよ... ほら涙を拭いて 僕が持ち合わせた 言葉じゃ足りなくて 痛みさえ拭えないけど 君が望むとすれば 僕はずっとココにいるよ 野に咲くタンポポのように |
大切な話しをしよう それは君だけの為じゃないんだ 愛したモノの全てを ずっと守り行く為に 野に咲く花のように 強く生きるのは楽じゃないけど 僕等が交わした約束は 決して色褪せる事はない だから忘れないで なによりも生きる事を 選んでくれてありがとう... |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| この傘をたためば | |
野に咲く花はどこまでも自由で とても穏やかにみえるけれど どんなに強く雨に降られても 負けないココロを持っている 野に咲く花はどこまでもしたたかで とても華やかにみえるけれど どんなに酷く誰かに踏まれても 負けない強さを持っている そうだあの時.. 急に雨に降られて 濡れない道を探し歩く僕に 君は恵みの雨だといって笑った そんな僕に 負けない強さがあるだろうか... |
この傘をたたんで 濡れずに歩く術を 探して渇くような 花にはなりたくない この傘をたためば 僕はびしょ濡れになる あの野に咲く花を ずっと忘れないように この傘をたたもう |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| この手に届くモノ | |
小さな駅舎の少し離れた 僕の知らない桜の木が 君の帰りを何時の日にか... 待ってる気がしたんだ 夕焼け坂道歩く 長く伸びた影も姿も 子供の頃のあの街に 似ていて寂しかった 例えば空に浮かぶ雲が 誰かの為にあるとしたら あの日の雲をもう一度だけ 見たいと祈るだろう |
この手に届くモノは 玻璃細工のように脆いから 落とさないように 無くさないように 見失わないように 何故何故... 人はいつでも 無くしあと気付くのだろう 想いは強く願えば 何時だって変われるのに 小さな駅舎の少し離れた 僕の知らない桜の木が 君の帰りを何時の日にか... 待ってる気がしたんだ |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| くじら雲 | |
まるで夏を告げるように くじら雲 なんだか忙しい日々を 過ごしているけど ただぼんやりと 逢いたい人を数えたら 結構たくさん居て こんなには無理かなぁって 君の顔浮かべて苦笑い きっと人の多くはこの日を 自分だけを祝うための日だと 僕も君に逢うまでは ずっとそう思っていた.. |
いつからだろう 君と離れて過ごすこの日は いつの間にか こんなにもたくさんの人に 囲まれて過ごす日になったよ 愛した者の全てに 幸せな気持ちと この世に生まれて来た 感謝の気持ちを 全てこの言葉に託すよ こんな日だからこそ 伝えたい言葉がある だから君にありがとう.. |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| まんまる | |
デコボコの砂利の道を 僕は転がってる コロコロとゆっくりと 僕は転がってる デコボコの砂利の道を 僕は転がってる まんまるの振りをして 僕は転がってる 急な坂道で怪我をして 立ち止まったりしても 迷ったり間違えたりして それでもまた転がってみる |
コロコロ...コロコロコロ... 明日はどんな天気になるのかな? コロコロ...コロコロコロ... 明日はどんな景色があるのかな? コロコロコロ...コロコロコロ... |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 昔こども達は | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 虹の木 | |
通りのあの場所で 小さく膝を抱えて 今降りだした雨の音にさえ 怯えていた毎日 大丈夫...大丈夫... まだまだ頑張れる? 大きな二本の樫の木は 君の心に訊いていた ネオンが広がる孤独というこの街で 降りだした雨は風を伝って 空に虹を作りだす 君の思いは虹を伝って あの頃の辛かった足の重さも 何時かは誰かを癒せるのかな 言葉という優しい魔法で |
季節は替わり行く 勇気という力で 今降り出した雨の音にさえ 穏やかな毎日 大丈夫...大丈夫... まだまだ頑張れる! 大きな二本の樫の木を 虹の木と呼んでいた ネオンが広がる孤独というこの街で 降りだした雨は風を伝って 空に虹を作りだす 君の思いは虹を伝って あの頃の辛かった胸の痛みも 何時かは誰かを癒せるのかな 言葉という優しい魔法で |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| Raindrops | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| Rainyday | |
さっきまで笑ってたのに 空が急に黙り込んで 大きな声の涙の訳も 理由も聞けぬ話しも あの日の空 何処までも流れ行く雲 飛べぬと疑わなかった 空が高すぎて |
Rainy... Rainyday... 誰よりもあの日を覚えて行くから Rainy... Rainyday... 降り止まぬ雨の日 |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 東京日和 | |
明日はきっと帰ろう 僕等の出逢った処へ 明日はきっと帰ろう 今なら全て分かるから なんだか分からないほど君が恋しくて 傷つけ合ってもずっと側に居たいから 1人で淋しい夜も過ごせるように 切ない程に抱きしめて あの日地下鉄の改札で 君に出逢えた事を 僕なりに考えたら とてもとても幸せだった あの日地下鉄の改札で 2人で過ごせた時間を 僕なりに考えたらとても良かった.. |
明日はきっと逢えるだろう 僕等の過ごしたあの場所で 明日はきっと言えるだろう 今までできなかった話しも なんだか分からないほど君が恋しくて 再び出逢える為の約束 いつでも電話のベルが聞こえるように 鳴らない電話抱えて眠る あの日地下鉄の改札で 君に出逢えた事を 僕なりに考えたら とてもとても幸せだった あの日地下鉄の改札で 2人で過ごせた時間を 僕なりに考えたらとても良かった.. |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| Wild Flower | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 夢吹く頃 | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| ひとりぼっちの夜に | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| TWIN OAKS | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| START | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| PLAINS | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 会えない時は | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| ありのまんま | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 綴り詩 | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| Rainbow Magic | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| Bright Moon | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| SPERITY | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 五月雨 | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 赤い自転車 | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 満月の夜に | |
待ち合わせの場所は いつもの所だと お前の電話が5日前 仲間が6人集まるといった すぐにも会いたい遠い声 寒い夜空に人の影 今夜は満月 見慣れた街角 暗くてもお前の 皮ジャンだけは 月の明かりでさえ 探すことできる |
俺はお前が 好きだといった お前の気持ちは 届かない 明日帰ると いえないままで 止まった時間が 動きだす もう少しこのままで.. |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 45° | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 出会い | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 距離 -Distance- | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| Glass Love -この宇宙(basyo)で- | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| いつか誰かの為に | |
あの街を飛び出した訳は いつもかわらない自分と あの街が同じにみえて ただ逃げてみたくなっただけ 100円玉と少しだけで 偽りを伝えるよりも 今はじっと我慢して ありのままを伝えたい |
いつか誰かの為に信じ合い いつか誰かの為に許し合い いつかは君と同じぐらい あの街も僕は信じてみたいよ |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 君に会いたい | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| サンタの贈りモノ | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| TOKYO LIFE | |
この街に来て2年が経って 少しは慣れたけど 時々寂しい気持ちに負けて 君に会いにゆく でかいでかい夢に敗れ 疲れ果てたその時に とても優しく唄ってくれたね ありがとう... 勇気がでたよ 去年も聞いたあのメロディーが 僕らの心繋ぐように 穏やかな風木々のこぼれ陽が 君の姿を近くするよ Tokyo Life 君がいるなら 捨てたもんじゃないと信じて きっと叶うねこの街でなら やっていけるね Tokyo Life |
自分の夢も叶えるって 僕の部屋から消えてゆく 分かってるけど寂しくて 君のこと探してる いくら好きでも信じていても 傷付けないで生きるには 自分もだましていける程 強くない僕だけど でかいでかい声で唄ってあげるよ あの歌を 声が嗄れても構わない伝えてよ... 君が好きだよ 去年も聞いたあのメロディーが 僕らの心繋ぐように 穏やかな風木々のこぼれ陽が 君の姿を近くするよ Tokyo Life どんなに冷たい 雨が降っても君がいるなら 道を択ばす歩いていける 傘もささずに Tokyo Life |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| 夢花火 | |
この曲に歌詞はありません |
|
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| この雪がすべて | |
ごめんねと言いかけた僕に 誰かを好きになる事止めないで 終わりのない筈だった恋は 優しかった君の悔しさで 飛び出した君を追う息が 楽しかった記憶を呼び起こし 探して欲しいと叫びながら この街に雪を降らした 好きになった時の気持ちを 素直に伝えたとき以上に このときがずっと 大切なこと分かってる この街がすべて白く 染まるよりずっと先に 今の僕が君に届くなら 部屋に帰ろう深い眠りに尽こう |
降り積もる雪の中で君は 傘もささずに歩き続ける やがて君を見つけて走り出す 僕は君を強く抱きしめる まるでジグゾーパズルの駒を ひとつなくして朝を迎えた きっと子供の頃の記憶に とても似ていて辛かった 君は別人のように 大きな声で泣いて叫んで チカラをすべて失くしてしまう 僕の腕から崩れてく やがて雪は雨にかわり きっと雪は融けてしまうよ 君とずっと傍にいたいから 部屋に帰ろう深い眠りに尽こう |
曲は自動的には流れませんので下のONボタンを押して下さい。 曲を止めたい時は OFFボタンを押して下さい。 |
|
| Copyright 1998-2010 All rights Reserved. Rituya's Music |