| にいがた自治体研究所 Niigata Institute of Local Governments.Inc |
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| 21世紀は地方自治の時代 「にいがた自治体研究所」は、県内の地方自治の発展と民主的な 自治体建設をめざすさまざまな運動の発展に寄与することを目的に 調査・研究を進めています。 |
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一緒に学び、調査・研究しませんか 住民の暮らしや地域経済の再生、住民が主人公の地域・まちづくり、地方自治の発展をめざした調査研究活動を行っています。 詳しくは、 |
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「県政白書」を発刊―泉田県政 批判的に考察― 何故、県民の暮らしが良くならないのか。地域経済の落ち込み激しいのか。それは 2度にわたる大地震によるものでも何でもなく、一つは、全国一の「平成の大合併」、 そして泉田知事が押しすすめてきた「新自由主義」「市場原理」に基く県政運営その ものにあることを、科学的に分析・検証しています。 |
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申込み先 〒950-0903新潟県新潟市春日町6-3 |
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トピックス 好評発売中 当研究所・岡田知弘編著による 「山村集落再生の可能性」 出版 詳しい内容、書評等は |
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| 中越沖地震からの復興進む 集団帰村から、初めての冬を迎えた山古志の風景2008.2.5撮影 |
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長岡市山古志支所 |
山古志所からの風景 |
映画化なったマリと子犬のポスター |
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| 『希望の鐘』茨城県の御鋳物師 =小田部庄右衛門氏から寄贈 |
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震災復興公営住宅 |
例年より雪は少ないと言うが、 |
それでも一メートルを超える積雪 |
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| 「中越地震」「中越沖地震」関連。当研究所が取り組んだシンポジウム等に関する記録と報告 |
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| 県民の足を守る・ 交通問題を考える 「北陸新幹線・平行在来線問題連絡会」 提言(第1次案)」を発表 2014年の開通に向け、建設が進む北陸新幹線ですが、開通により並行在来線の信越本線、北陸本線を切り捨てようとする動きがあます。しかし、信越本線、北陸本線は、地域住民の暮らしにとっても、地域経済を支えるためにも、なくてはならない大切な公共交通機関です。この問題を重視した関係諸団体が一緒になって 「北陸新幹線・平行在来線問題連絡会」を結成し、信越本線、北陸本線の存続とその拡充を求め、シンポジウムの開催や調査研究を行っております。当研究所も参加しています。そして、この間の成果をふまえ、 「北陸新幹線開通後の北陸本線、信越本線を展望して暮らしと地域経済を支え、地球環境に役立つサスティナブルトレーンへの提言(第1次案)」を2007年8月11日発表 全文は、 |
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| ■第22回日本高齢者大会 in新潟 今年の9月8日〜9日、朱鷺メッセで開催することが決まった第22回日本高齢者大会の新潟県実行委員会が設立され、成功に向け準備がスタートしました |
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にいがた自治体研究所
〒950-0903新潟県新潟市春日町6-3
TEL(025)240-8645 FAX(025)240-8646 E-mail : jtnigata@seagreen.ocn.ne.jp