更新 2011年11月18日

がんからの生還の為の講演会

がん

になるメカニズム

がなおるメカニズム

高い生還実績を誇る

 “いずみの会”顧問医が語る

                   患者の体験談もあります

講演会日時  2011年  124日(日)

場所 アビオシティ加賀2F 研修室(定員110人)

 開場  1300 開演1330 終了16:00 

入場料 チケット 1500円 

講師 医学博士 岡田 恒良

 ・元尾西市民病院外科部長

 ・なごやかクリニック院長

 ・いずみの会 顧問医

 ・名古屋医新の会代表

 

連絡先(局番0761
祷(いのり)   松村   谷本   田中    りんごの木
77-0621     76-4270  72-1282 43-2508   43-1302

チケット取扱所

・アビオシティ加賀2F総合カウンター(72-5545
・寿したなか            (43-2508
・りんごの木            (43-1302

主催 :元気印 がん友の会

後援 加賀市教育委員会・北陸中日新聞社・HAB北陸朝日放送

                  講演会開催にあたって 

年々増え続けるガン死亡者は、遂に年間32万人を突破しました。長い間ガンという
 病気は、恐怖の対象でした。ガンになった原因(添加物や農薬、ビタミンのない野菜、
 ストレス)とメカニズムを理解し、玄米食、野菜海草などのに含まれる、ビタミン、
 酵素の複合的な効果で、免疫力を上げ、ガン予防と、治癒、ガンの進行を止めるなどの
 効果をあげるという、明るい希望の情報をお伝えする事が出来ます。  

その証拠として、この講演会で、膵臓ガンから、リンパに転移し、末期まで進んだガン
 患者さんが、膵臓ガンも治癒し、この講演会で、体験を語って頂きます。粟津方面でも
 膵臓ガンの末期から、生還した方がいると、耳にしました。是非、あなたも、恐怖から
 ではなく、希望のあることを、確信して下さい。
 
              

 今までガン患者及びガン死亡者が増え続けてきた原因は、何故ガンという病気が生ずる

のかということが分からなかったため、病気に対する根本治療が行えなかったからなの

です。 医療研究者達の努力のお陰で今まさに、ガンという病気の全体像が、明らかに

なろうとしています。ガンという病気の正体をとらえれば、再発予防も、転移防止も、
さらには進行性の悪性ガンといえども決してこわい存在ではないのです。


 このたび、西洋医学・自然医学の両面から最新の医学情報を基に「ガンになるメカ
ズム・なおるメカニズム」について聴く機会を得ることができました。そして実
践して
きた患者さん達のお話も聴けます。自分自身のために、愛する人達のために、
どうぞこ
の貴重なお話しを聴かれんことを願ってやみません。


クオリティ・オブ・ライフ (Quality of Life,QOL)「これはガン患者に病院にいる
事よりも、普通に生活のできる事」をめざすものです。癌の原因の一つである添加物の
事も知ってほしい、添加物は40年前には180種だったも
のが、現在は1500種に増え、日
本は添加物の人体実験と言われ、福島の放射能のように
、被曝しているようなものです。
森下敬一先生は、40年前から添加物の恐ろしさを警告
していましたし、癌が増えるのを
危惧していました。

  岡田 恒良医学博士の履歴

 ○ 愛知県尾西市民病院外科部長(19801999)ガン専門医・外科部長

 ○ なごやかクリニック院長(1999

 ○ 日本ホリスティク医学協会理事(19982001

 ○ いずみの会顧問医となる

  ”いずみの会”
  二十年前、ガン患者救済支援の会として中山武氏が創設、名古屋市を中心に活動、高い生
  還実績を誇る。NHKや他のマスコミでも取り上げられる。

 ○「環境と健康つながるいのちinナゴヤドーム」開催 

 ○ 日本WHO協会愛知支部長として予防医学の啓蒙活動を行う(20022005

 ○ 森下国際自然医学会の月刊誌に連載中

 ○ 抗がん剤、放射線、手術偏重に疑問を感じ、森下 敬一医師の門をたたく。