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| ※インストールについて インストール方法は、アプリケーションの説明ページをご覧下さい。.lzh ファイルは .lzh 展開ツール、.zipファイルは .zip 展開ツールを使用し、展開することでインスト ールすることが出来ます。展開後、HTML 形式の readme ファイル(説明ページと同内容)があります。 ※プログラムについて TimidiDR 以外はレジストリにデータ書き込みを行ったり、Windows のシステムディレクトリにファイルを作成したりコピーすることはありません。安心してご使用頂くことが出来ます。なお TimidiX のモジュール TimidiX.ocx はユーザーの操作により Windows に付属の regsvr32.exe がレジストリを更新します。詳しくは TimidiX のヘルプファイルを参照してください。 ※動作環境について Windows98/NT4.0/2000上でテストを行ない動作確認しました。WindowsME/XP でも動作します。最新のアップデートファイルやサービスパックを導入した環境です。プログラム作成上、Windows95/NT3.51 でも動作すると思われますが、未テストのため対象外とさせていただきます。 要 mfc42.dll は mfc42.dll と msvcrt.dll が必要になります。Windows98/NT4.0 環境上で IE 等をインストールしてある場合、mfc42.dll などはインストール済みです。WindowsNT4.0 にも mfc42.dll はありますが、サービスパックを導入するか、IE をインストールして、最新のモジュールにする必要があります。TimidiCP に含まれるインストーラでも、mfc42.dll msvcrt.dll のアップデートが出来ます。 Visual C++ 6.0 用の最新ランタイム コンポーネントによる mfc42.dll msvcrt.dll のインストールについては Microsoft 文書番号: 259403 をご覧下さい。 Vcredist.exe による Visual C++ 6.0 アプリケーション用の最新ランタイム コンポーネントのインストール http://support.microsoft.com/kb/259403/ja 要 Timidi95 は Timidi95 に含まれる音色ファイルとコンフィグファイルが必要となります。実行モジュール(Timidi95.exe)は必要ありません。インストールを簡略化するため、Timidi95 ディレクトリの内容を全てコピーする説明となっています。 要 TimidiX は TimidiX をインストールし、OCX として動作可能状態にあることが必要です。 ※バージョン表示について ソフト工房 乾のソフトウエアのバージョン表示は、バージョン番号 (リビジョン番号) 例) 1.1 (009) と表記しています。バージョン番号の変更は、処理あるいはユーザーインターフェースの変更が大きな場合に行ないます。リビジョン番号の変更は、外見的にも修正が殆ど分からないようなマイナー修正に対して行なっています。通常の処理変更、ユーザーインターフェース追加は全てリビジョン番号の変更で対応しています。 ※シェアウエアのユーザー登録について シェアウエアのご送金はソフトウエアをダウンロード後、アプリケーションのヘルプメニューよりヘルプを表示し【シェアウエア ご送金、ユーザー登録の方法】のページをご覧下さい。 ※ソフト工房 乾ソフトウエアについて ソフトウエアに関する質問、障害、改善案、感想、次に開発して欲しいソフトウエア案など、随時メールにて受け付けています。 ソフト工房 乾は、ダウンロード及び他媒体より得たソフトウェアの使用から生じるいかなる損害に関して一切責任を負わないものとします。 |