自分のための写真論!(^^)


仕事に使えるコンデジ。

 Webやスナップという感じならそんなに高いレベルのカメラじゃなくても全然問題なし。一方クライアントがいて相応の投資を受けて撮影依頼を受けるには...データのあり方だえkじゃなく”価値観”を感じさせるカメラかどうか?も意外なポイントになる。



 趣味で雑誌などに投稿する世界なら、むしろ肩に力の入った...いわゆる”構えた写真”という価値観は少し重いと感じられる傾向にある。所詮趣味で遊び何だから...と気楽さが一つのステータスでもあるような。ところが、企業絡みでの写真商品ともなれば”スタイル(形)”もプロらしい満足感を提供しなければ契約までこぎ着けないことがある。見た目が大事!って部分が信用のバロメータと言う感じ。

 今回ボクが意識したのは、その両者の中間にあるようなスタイル!プロらしくないけど納得できるという形のあり方を創れたら一番写真作品にも良いのではないか?!という目論見。
 とまあ〜新しい価値観の創設に向けてまず最初に手を着けなければ...と主他のが「カメラ」だ。個人的だが、荷電メーカーのカメラにはまだ信ずるに足りない気持ちがある。やはりここはカメラメーカーのカメラであることが第一。画素数に頼らない程々の高解像度機種。一眼レフのように撮影者が思うように関われる機能があること...とまあ〜大きくユズ恋愛要素に絞り、後はお財布と相談して期待と意欲投資の金額を固めて機種選びをしたのが今回のカメラと言うわけです。
 下手をすると一年でモデルチェンジという早すぎる展開に次々追従できれば理想だけど、お財布は超限界のあるもの...(w。なのでしばらくは安定した結果が得られる辺りの中からということになる。と言うわけで、最初の行動は比較的簡単なことでここからが本当の勝負ですな!(w。

覚えきれない程の機能が備わっている...ま、全部を知るつもりはなく、まず基本的な撮影が行えることを目指し、とにかく撮りまくるのみ!(w。カメラを自分のモノにしなければ、思ったような結果になんてなかなかたどり着けるものじゃありませんからね...。
 それと。投資の回収をしっかり考えること!これを今回から意識してみようかと思っています。撮って満足じゃ投資には合いませんし、レベルの向上もしにくいのはすでに想像がついています。にしても、色味はやはりボクの好きなメーカーだけあって満足度は高いですね♪


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