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「ガバナーのページ」の目次
ガバナー帰朝報告会
335-C地区内119クラブの会長幹事、地区役員に国際会長からのメッセージを伝える杉山ガバナー
インディアナポリス国際大会
335複合地区HPへのリンクです。
ガバナーのプロフィール
 
日本ライオンズクラブ機関誌TheLion2000.11月号よりの転載
日本ライオンズ活性化のために 杉山 修
2001-2002年 国際プログラム
「Light The Path : 道に明かりを」

ライオンズクラブ国際協会335-C地区
2001-2002地区ガバナー杉山 修


335−C地区アクティビティスローガン
「努力」と「情熱」

335−C地区ガバナーテーマ
世界をつつもう愛の<ともしび灯火>

ライオンズクラブ国際協会335-C地区
2001-2002地区ガバナー 杉山 修

335-C地区アクティビティスローガン:「努力」と「情熱」

「悪をなさざるをもって、善とすべきに非らず、善をなさざるをもって、
悪とすべし」ライオニズムのしんずい真髄がこの禪語にうかがえると思います。
ただなんとなく生きているだけでは、悪である。積極的に世のため人のため善(アクティビティ)をなす。そして、そのためにたゆまざる努力と目標達成に情熱を燃やす。
これこそ素晴らしいライオンの姿です。



335-C地区ガバナーテーマ:世界をつつもう愛の<ともしび灯火>

国際会長、J.フランク.ムーア?の本年度のテーマは「道に明かりを」です。
私共日本のライオンは、日本の真下三郎氏作の詩「ライオンズの光」に感動し、一本の小さな明かりを、幾千万と集め、巨大な光明となし、
世界をつつもうと努力してきました。今、もう一度、この一本の明かりの大切さを見つめ直そうではありませんか。


ライオンズの光 

一本の明かり
一本の、小さな明かり
それはわずかに身の廻りを照らすにすぎない
しかし幾千万と集まれば
影と開とをなくする
巨大な光明となるにちがいない

一本の明かり
一本の、温かい明かり
それはライオンズ精神にもたとえられる
一人の胸にともされたライオンズ精神は
たとえその明かりは乏しくとも
その光は地域社会を照らしつづけよう

ライオンズの願いは限りなく大きい
だから、すべてのライオンよ
今こそ胸の光を結集して
太陽のごとく
奉仕と友愛との輝きを
地上のいたる所にゆきわたらせようではないか

真下 三郎(広島佐伯LC)


E-mail : lions@skyblue.ocn.ne.jp

 


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