私は親の残してくれた田や畑を耕しながら老後をのんびりと過ごしたいと思って田舎暮らしの計画をしたのだが

思いもよらぬ事態に巻き込まれるのだ。 地上は一面の緑、空は素晴らしく透き通った青空であるがその間は

真っ黒だ。 過疎の進む市町村は「ふるさと納税」や「田舎暮らし情報」などで都会に住む人達に素晴らしい所

だと呼びかけているがその実態はあまりにもかけ離れている現状がある。 私のページでも素晴らしい部分だけ

を公開してきたが田舎暮らしの真実を伝える事のほうが必要ではなかろうかと思う。 そんな訳で私の5年を過ぎ

た田舎暮らしからその実態をお伝えしよう。 私の場合は完全な「Uターン」である。 断っておきますが確実な資

料に基ずいた事実である。その資料とは私の撮影した写真、新聞記事、回覧板、私の録音した音声、○○だより

と言われる広報誌等の証拠に基ずいた事実である。 ただし、録音音声については実名等が録音されておりまだ

私の技術ではモザイクをかける技術がなく公開する事が出来ないのが残念です。ご意見のある方はこちらから

ご遠慮なくどうぞ。 ただし、場合によってはこのページで公開する事があることをご承知置きください。

御意見番 2010/7/23更新

一部公開中

「これも義務だ」 2010/5/2 撮影

「ボランティアの発想」 2010/7/1 撮影
ボランティアの発想 その後

「私のボランティア」 2008/11/19 撮影

「補助金の使い方」 2010/7/12 撮影

「問題の解決法」 2009/6/12 撮影

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