蒲郡市のすずき歯科/歯医者/歯科医院/歯科治療25年のインプラント専門医/蒲郡インプラントセンター/審美歯科/セラミック/予防歯科/歯周病/入れ歯メインテナンス/愛知県
N:第29回日本臨床歯周病学会学術大会 in 広島産業会館
《再生療法の現在と未来》というテーマで開催されました。
日本人の成人の80%はが歯周病に罹患しており、現在は、治せる病気にもかかわらず、
歯周病は不治の病だと思っているDrがいることも現実です。
歯周治療も再生療法の進歩によりかなり重度の歯周病罹患歯も救えるようになってきました。
29,30 Oct 2011
M:第41回日本口腔インプラント学会学術大会 in 名古屋国際会議場
最近はインプラント治療による医療事故が増加してきています。
しかし、現在は予知性も高い欠損補綴治療を提供することが可能になり、患者様により安全な手術を受けていただけるようになりました。
”インプラント医療安全の推進行動”をメインテーマに特別講演・専門医教育講座・研究セミナー・シンポジウムに参加してきました。
16,17,18 Sep 2011
L:ピエゾ外科の世界的権威ソン・ ドンソク教授から直接教えを請うために、韓国に行ってきました。
2,3July2011
K:JSCT(ジアズスタデークラブ東京)
毎月東京研修室での勉強会には、震災後にもかかわらず秋田や岩手からも参加されています。
今月は、佐々木先生による「天然歯とインプラントの共存」と5月号のQuintに載っている渥美克幸先生のENDでした。
毎回研修室は熱気一杯でパワーを貰っています。
11Mayr2011
J:日本臨床歯周病学会中部地区大会
2011年4月より日本臨床歯周病学会理事長になられる宮本先生の「歯周療法・インプラント治療の進歩により変化する抜歯基準」ということで
素晴らしい再生療法の講演を拝聴しました。
20Feb2011
I:第17回JIADS総会・学術大会(グランキューブ大阪)
学術大会【再生療法の現状と潮流】に衛生士と2日間参加してきました。
科学的根拠に基づいた、エビデンスのある長期安定を目指した再生療法の現状が大変参考になりました。
また、医院として患者様のための 、Dr.衛生士のチーム医療も非常に勉強になりました。
小野善弘先生・宮本泰和先生と11,12Dec2010
H:第31回日本口腔インプラント学会/中部支部総会学術大会
昨今、高齢化社会の進展と共に歯科治療におけるインプラント治療の重要性はますます増大している感があります。
そこで今年度の中部支部大会のメインテーマに「インプラント治療 ―より信頼を高めるためにー」を掲げ、患者様からより信頼を得るために、
安心・安全で確実なインプラント治療のための特別講演・教育講演・専門医教育講座を受講してきました。
14Nov2010
L:第39回日本口腔インプラント学会学術大会 in 大阪国際会議場
最近はインプラント治療による医療事故が増加してきています。
しかし、現在は歯科医師もCTによる、質も予知性も高い欠損補綴治療を提供することが可能になり、患者様により安全な手術を受けて
いただけるようになりました。”インプラント治療における医療安全・安心”をテーマに研究セミナー・シンポジウムに参加してきました。
26・27Sep 2009

師匠の掘田先生と愛知インプラントセンターのメンバーです。 ドイツインプラント学会との国際交流セッション開催
K:Asia Pacific Academy of Implant 2009 in Manila
客員教授である師匠の堀田先生のアジア学会の講演に同行してきました。
2泊3日でマニラ滞在30時間という超ハードスケジュールでした。
J:ITI Congress Japan 2009 東京ビックサイト
インプラントの世界的第一人者のスイスのジュネーブ大学のダニエル・ブザー教授はじめ、国内外より86名のエキスパートによる
「科学的根拠に基づきインプラント歯科学をリードするITI」のコンセプトに関するセッションに2月14・15日と参加してきました。
最新のエビデンス・術式・材料・器具をはじめ充実した2日間でした。
私の師匠の愛知インプラントセンター所長の堀田康記先生も講演されました。
14feb 2009
Daniel Busaer 教授と
I:第27回静岡口腔インプラント研究会/臨床講演会
01Feb 2009
H:5−D Japan 発足記念講演会へ
日本の若き臨床家(といっても40代)で、これからの日本の質の高い歯科医療を支え実践していかれる
スタディグループ 5-DJapan 発足記念講演会に東京まで行ってきました。
歯内療法、歯周治療、マイクロ治療、インプラント治療、審美治療の5つの分野のトップクラスの先生がスタディグループの垣根を越えて設立。
最先端の再生医療からマイクロスコープによる審美まで大変勉強になりました。
12Jan 2009
G:第29回日本口腔インプラント学会/中部支部総会学術大会
11月30日に、アクトシティ浜松で開催された学会に参加してきました。
インプラント治療において、骨質は非常に重要であり、骨粗しょう症の治療薬として使われているビスホスホネート系薬剤と骨壊死についての
講演会に出席してきました。

第38回(社)日本口腔インプラント学会・学術大会に参加してきました。
そこで、症例発表をしてきました。

今回の特別講演の演者ラスベガス開業、ペンシルベニア大学講師 Leon Chen先生ご夫婦と、
施設長堀田先生を囲んで愛知インプラントセンター所属で参加された先生との集合写真です。

E:歯周治療講習会にて
歯周外科治療では、世界標準の佐藤直志先生の直接指導を2008年2月から3ヶ月間受講してきました。
Feb-Apr/08/大阪
D:第27回関東・甲信越学術大会へ行ってきました。
平成20年2月2,3日は臨時に休診をさせていただき、学会へ行ってきました。
骨造成としてのGBR・SoketLiftなどの新技法の臨床応用などの発表がありました。
翌日は大雪で東京でも3cmの積雪がありました。お昼休みに息抜きに新東京美術館(横山大観展)に行ってきました。
新東京美術館 (黒川紀章作)

C:衛生士と歯周治療の研修に行ってきました。
2007年12月22日は、臨時休診をして 歯周治療専門医の清水先生のところへ臨床研修に行ってきました。
DH藤井もプロフェッショナルハイジニスト目指して頑張っています。
清水歯科
B:専門医教育講座に行ってきました。
2007年10月28日は、三重県の津に(社)口腔インプラント学会の第28回中部支部学術大会に出席して参りました。
この日は、専門医教育講座の受講と慶応大学医学部耳鼻咽喉科の国弘准教授の特別講演:(インプラント手術と副鼻腔)の受講。
医療が高度専門化するため、今後は症例に応じ耳鼻科とも対診する指針を学ぶことが出来ました。
A:学会に行ってきました。
2007年9月15,16日は臨時に休診をいただき、熊本県まで第37回(社)日本口腔インプラント学会総会・学術大会に出席して参りました。
日本及び海外の最先端インプラント治療における最新の技術の紹介だけでなく、様々な知識を得ることができました。

