データー分析方法
裏ザメ理論による「海物語シリーズ」の当り周期判定理論
 「裏ザメ理論」誕生までの道のり
目 次 新台情報 擬似連の謎?
ホ ー ム 魚たちの役割 裏ザメ理論とは? 枠外当たりの謎? 1×9リーチの謎? 魚群の判定
サム出現の謎? スジ目の読み方 エビ当たりの連荘 エンゼルの暴れ 泡の出現の謎 即ヤメ放置台
電圧とホルコン オカルト理論 最近の実戦報告 データー分析方法 会員の体験談 販売コーナー
データー分析方法
データー収集表 実機による解析と検証
 下の写真が今回の「裏ザメ理論」作成のための1500枚以上のデーター表です。赤枠が当たりで、その当たり直前の30回転前の停止画面の数字と並び方を分析しました。
使用デジカメ
 D−SNAP(SV-AS10)
メーカー
パナソニック

リモコン付

薄型のデジカメを胸ノポケットに固定し、ズボンのポケットにリモコンを忍ばせ、止まり位置を撮影
 この方法で、店にはほとんど怪しまれずに画像を撮ることができましたが、最初は、方向や焦点が合わずせっかく撮った画像を後から分析するのに苦労しました。分析するのに徹夜したこともしばしばありました。2年間使用後突然壊れ、現在は携帯のカメラを使用しています。
 スーパー海物語以降は、実機による解析と検証も開始。
より多くのデーター収集と解析ができるようになりました。
「裏ザメ理論」作者の紹介
年 齢 40歳以上
本 業 学習塾講師
趣 味 神楽、カラオケギター、オカリナ
年 収 本業;600万円
副収入(パチンコ)約400万円
名 前 申し訳ありませんが、職業がら、
近所のてまえもあり、ここでは公開
していません。 販売コーナーの
 
特定商取引法 に基づく表示
掲載しています。
 塾で数学の講師をしている私は、もともと非理論的なオカルトには否定的な考えでしたが、今は海物語の「オカルト」、「出目」にとりつかれ、現在「海物語」大好き人間になってしまいました。私の友人の元コンピュータープログラマーの「Mさん」は、いつも私のオカルトを馬鹿にして「裏ザメ先生」のアダナを付けた張本人ですが、元々競馬ファンでしたが、私の影響でとうとう「海物語」のオカルトのとりこになりました。2人で、「海物語」の毎日の成果や当たり方を情報交換して腕を磨き、「裏ザメ理論」を作成しました。
 最近のデーター収集と解析・検証に当たっては、塾の講師仲間等が2人新たに参加し、またこのサイトを通して知り合った出目プロの方を加え、計8人で実施しています。
これからも、オカルトを理論的に解明し、このホームページで公開していきます。お楽しみに!
「裏ザメ理論」を販売することになった理由
 パチンコを始めて最初の20年間は、負け組みの人生でした。禁パチも何度か決意しましたが、どうしてもやめられませんでした。パチンコのために借金も出来ました。どうせやめられないなら、勝ち組になろうと思い切って攻略法を購入しました。 運が良かったのか、その攻略法が功を奏して、月間初めて20万円のプラスになり、勝ち組になりました。その時、パチンコは本当に研究すれば、必ず勝てるものだということに目覚め、攻略法の存在を確信しました。それ以来、信頼できそうな攻略法を購入したり、グループで研究して、独自の方法で勝ち続けています。
 パチンコの大当たりの周期を読み取る微妙な判定は、文章にして他人に伝えることは非常に難しい面があるのですが、まず自分たちが確実な安定した利益を出していくため、情報の共有をして、より確実な理論とノウハウを確立するために「裏ザメ理論」を作成しました。 海物語シリーズは、ほとんどのパチンコ店に設置されていて、ロングセラーになっていますし、「裏ザメ理論」による出目は、海物語シリーズ共通の必然的な出目ですので、「海物語」の新機種が発売されても、この攻略法は、購入した方も長期に渡り使えますし、販売期間も長期になり、ホームページを作っても価値があります。また、販売した利益を実機の購入費や解析・検証費用にあてることにより、より充実した検証をしていくことができるとの判断をしました。
 今、当時の私のように、パチンコをやめられず、悩んでいる人がいたら、この機会にぜひ勝ち組に回ってほしいという気持ちで公開と販売に踏み切りました。
「裏ザメ理論」を一部無料公開している理由
 過去に購入した攻略法は、その機種がパチンコ屋から消えると使えなくなり、その後10種以上の攻略法を購入しました。購入にあたり、攻略法の広告には、ほとんど攻略の内容は触れてなく、購入してみないとその中身は分からず、自分が使える内容で、確かなものはほんのわずかだけでした。セット打法や波理論は自分には合いませんでした。自分が攻略法を見つけ販売するとしたら、ある程度の内容をあらかじめ公開し、内容を少し実践してもらい、ほんとうに自分に合っているものなのか、また信頼できる内容かを、確かめてから購入できるようにしようと以前から考えていました。
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