ネット証券比較(定額手数料)
(1日定額手数料)デイトレーダーは手数料及び使いやすさに注意しよう
コンマ1秒の遅れが投資成績に左右するデイトレーダーは定額手数料だけでなく、
注文画面の使いやすさが勝敗を分けます。
いかに売買手数料の安い証券会社を選ぶか?
だけでなく、
いかに使いやすくて注文の速い証券会社を選ぶか?
にも注意してください。
ここでは、定額手数料が安い証券会社を紹介します。
定額制の手数料には、1日定額コースと1ヶ月・3ヶ月定額コースの2種類があります。
取引回数の多い方は、1ヶ月・3ヶ月定額コースの方がお得ですが、取引回数が少ない月は、損をする場合も出てきます。賢いデイトレーダーは両方を使い分けることが多いです。
使いやすさに関しましては、人それぞれのなじみやすさ、慣れ等がありますので、みなさんが実際に各証券会社を利用し、最適のところを選択しましょう環境面で他の投資家より有利な立場で勝負されることをおすすめします。
中長期投資の方はこちらをクリック。
取引金額別1日定額売買手数料(〜100万円)税込み(信用取引除く)・・・単位:円
取引金額別1日定額売買手数料(〜100万円)のポイント
ライブスター証券、
丸三証券に申し込めば、最大4ヶ月間の取引手数料が無料になります。
(その2)
自分の取引金額に合った証券口座を開設すべし!!
現在、キャンペーン期間、取引金額及び取引回数に関わらず、売買手数料がタダである証券会社はライブスター証券と
丸三証券です。
しかし、口座開設後最大4ヶ月間という制限があります。 そこで、無料期間が過ぎる前に、手数料が割安な以下の口座開設をおすすめします。
例えば、松井証券
の場合、取引金額が10万円以下の時の手数料が無料です。10万円以下の銘柄を定期的に購入する投資家がよく利用しています。
また、毎日30万円から100万円までの取引を繰り返すデイトレーダーであれば、
立花証券がおすすめです。
取引金額別1日定額売買手数料(〜500万円)税込み(信用取引除く)・・・単位:円
取引金額別1日定額売買手数料(〜1000万円)税込み(信用取引除く)・・・単位:円
取引金額別1日定額売買手数料100万円超のポイント
ライブスター証券、
丸三証券に申し込めば、最大4ヶ月間の取引手数料が無料になります。
(その2)予備のために
立花証券の口座を開設する!!
無料期間が経過した後は
立花証券の安い手数料を利用すると良いでしょう。
取引金額別1ヶ月定額売買手数料税込み
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証券会社
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口座 |
手数料
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取引回数
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限度額
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詳細 |
ライブスター証券
※1キャンペーン |
資料
請求 |
無料 |
無制限 |
無制限 |
詳細 |
丸三証券
※1キャンペーン |
資料
請求 |
無料 |
無制限 |
無制限 |
詳細 |
コスモ証券※2
【マンスリー】 |
資料
請求 |
10500円 |
50回 |
−−− |
詳細 |
| 21000円 |
100回 |
※1 丸三証券は新規口座開設後2ヶ月間手数料完全無料。
ライブスター(旧アイディーオー)証券は2ヶ月間(最大40営業日)手数料完全無料。
※2 コスモ証券は、取引回数が50回・100回を超えた翌日から月末までデイコース(1日定額制)手数料になる。
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取引金額別1ヶ月定額売買手数料のポイント
現在、キャンペーン期間、取引金額及び取引回数に関わらず、売買手数料がタダなのは、ライブスター証券と丸三証券です。ここを利用することにより、最大4ヶ月間無料となります。
なお、取引回数の少ない方は、50回・100回のコスモ証券と使い分けることができます。 みなさんの取引スタイルに合った証券会社をお選びください。
(注意)ループトレードについて
ループトレードとは『同一の資金で別銘柄に乗り換えてドンドン売買すること』を言いますが、
一部の定額制コースでこれができないことがあります。
みなさんで実際にお確かめください。
(ループトレード)
A銘柄を100万円で買い、110万円で売却。
その後でB銘柄を110万円で買い、120万円で売却。
その後でC銘柄を120万円で買い、130万円で売却。
・・・・これをその日のうちに繰り返すことをループトレードといいます。
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