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デイトレーダー向けの割安な定額手数料に特化したネット証券
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立花証券e支店は11月より現物手数料を更に値下げ!
取引金額別売買手数料一覧表(税込み)
(定額手数料・・電子交付サービスを利用した場合)
| 取引金額 |
〜50万円 |
〜100万円
|
〜200万円
|
〜300万円
|
| 売買手数料 |
250円 |
500円 |
750円 |
1000円 |
| 取引金額 |
〜400万円 |
〜500万円 |
〜600万円 |
| 売買手数料 |
1250円 |
1500円 |
1750円 |
| 取引金額 |
600万円超 |
| 売買手数料 |
約定代金が100万円増すごとに250円を加算 |
|
(定額手数料限定サービス)
立花証券の魅力は手数料の安さです。 1日定額手数料に限定することにより、取引金額が大きなヘビーユーザーのデイトレーダーにとって、極めて優れた手数料体系となっています。
この手数料は、取引履歴を郵送から電子交付サービスに変更した投資家を対象としています。
なお、大証ジャスダック銘柄は、上記手数料に別途、約定代金×0.021%(税込み)の金額が加算されます。
取引金額別信用取引手数料一覧表(税込み)
(定額手数料・・電子交付サービスを利用した場合)
| 取引金額 |
〜50万円
|
〜400万円 |
| 売買手数料 |
250円 |
500円 |
| 取引金額 |
〜1000万円 |
〜5000万円 |
| 売買手数料 |
750円 |
1700円 |
| 取引金額 |
5000万円超 |
| 売買手数料 |
約定代金が5000万円増すごとに1700円を加算 |
|
立花証券では、信用取引の場合もかなり安くなっています。 他証券会社の手数料値下げ競争の影響と思われます。
この手数料は、取引履歴を郵送から電子交付サービスに変更した投資家を対象としています。
なお、信用取引の場合も、大証ジャスダック銘柄は、上記手数料に別途、約定代金×0.021%(税込み)の金額が加算されます。
取扱商品及び株式市場
| 株式市場 |
東証1部2部 |
大証1部2部 |
マザーズ |
ジャスダック |
| ○ |
○ |
○ |
○ |
| 札幌 |
名古屋 |
福岡 |
|
| − |
− |
− |
|
| 取扱商品 |
ミニ株 |
単元未満株 |
投資信託 |
IPO
(新規公開株) |
| − |
− |
○ |
− |
| FX |
米国株 |
中国株 |
その他市場 |
| − |
|
|
− |
無期限
信用取引 |
夜間取引 |
立会外分売 |
先物
オプション |
| ○ |
− |
− |
− |
その他の
特徴 |
− |
|
(株式市場)
東証1部2部・大証1部2部・東証マザーズ・ジャスダックの全銘柄が取引できます。
(取扱商品)
現物取引・信用取引・投資信託(ETF・REIT含む)・ベンチャーファンド・カントリーファンド・優先出資証券等の金融商品を取り扱っています。
対応モバイル
| 対応モバイル |
 |
 |
 |
| I-mode |
EZweb |
YAHOO!ケータイ
(ソフトバンク) |
| ○ |
○ |
− |
|
I-mode、EZwebに対応しています。
提携銀行(即時入金サービス等)及び振込手数料
| 銀行名 |
住信
SBI |
楽天 |
ジャパン
ネット |
スルガ |
振込
手数料 |
○(無料) |
− |
− |
− |
| 銀行名 |
ゆうちょ |
三菱東京
UFJ |
三井住友 |
みずほ |
振込
手数料 |
− |
− |
− |
− |
※赤文字は即時入金サービスがあります。
楽天・・・・楽天銀行「かんたん決済プラス」
ジャパンネット ・・・・ジャパンネット銀行「リンク決済」
スルガ ・・・・スルガ銀行「ネットデビット」
ゆうちょ・・・・ゆうちょ銀行「振替入金」
三菱東京UFJ・・・・三菱東京UFJ銀行「三菱東京UFJダイレクト」
三井住友・・・・三井住友銀行「SMBCダイレクト」
みずほ・・・・みずほ銀行「スーパーデビット」
住信SBI・・・・住信SBIネット銀行「即時決済サービス」
|
|
立花証券では、入金手数料(銀行口座→証券口座)は投資家の負担、出金手数料(証券口座→銀行口座)は証券会社負担となっています。
立花証券を効率的に使うには、振込手数料が無料となる住信SBIネット銀行の口座を活用すると良いでしょう。
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