| ▽近年の活動 |
| 平成7年 |
京都高台寺の国宝「鬼瓦席」茶室において茶会開催に参加する |
| 平成8年 |
京都御寺泉涌寺において茶会開催に参加する |
| 平成9年 |
外務省後援「フランスにおける日本年」の茶会をリヨン織物博物館において開催、速水流家元・速水宗楽宗匠とともに参加する |
| 平成10年 |
中国普陀山「観音霊場恵鍔記念堂」において日本人初の献茶式を行う |
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尾道浄土寺において23の席を設け山内大茶会の開催、茶道事務局長として参加する。 |
| 平成11年 |
ミャンマーのシッタウン河下流においてビルマ戦線戦没者慰霊祭供茶式を行う |
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南蛮貿易によって招来した漆器(金馬)などの道具を研究する |
| 平成12年 |
タイを訪問、山田長政公慰霊祭に参加する |
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東南アジア諸国を訪問し「南蛮道具」「南蛮陶磁」を研究する |
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歴代楽焼展(初代長次郎~十五代吉左衛門)を開催する |
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尾道100周年国際文化祭茶会などのイベントに参加する |
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尾道浄土寺において初の試み「夜咄茶会」を開催、茶道事務局長として参加する |
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チベット・デプン大僧院ゴマン学堂長による白ターラー菩薩の長寿灌頂をうける |
| 平成13年 |
ミャンマー北東部の窯元を訪ね南蛮陶磁の研究をする |
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尾道浄土寺11面観世音菩薩の33年ぶり御開帳に堀内宗心宗匠をお招きし献茶式を行う |
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イタリア・バチカン宮殿を訪問、キリシタン大名支倉常長の偉業を探訪する |
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第55回展示会開催、人間国宝展・陶芸の部を開催する |
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中国陶磁の研究のため中国・台北・香港を訪問する |
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インドネシア諸国を訪問し、ジャワ更紗、イカットなどの古裂を研究する |
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ホームページを開設する。 |
| 平成14年 |
ミャンマー南部、古くから港町として栄えた町を訪問、南蛮貿易について研究する |
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ベトナム北部窯元を訪問、安南陶磁・南蛮陶磁・南蛮砂張の研究をする |
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尾道浄土寺において「第1回・源氏物語茶会」を開催、茶道事務局として参加する |
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経済リポート誌(2002・3・10/9・10)に掲載される |
| 平成15年 |
カンボジア中部窯元を訪問、南蛮陶磁の研究をする |
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OCTVテレビ番組「クローズアップ」に出演する |
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尾道浄土寺において「第2回源氏物語茶会」を開催、茶道事務局として参加する |
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三原市に縁ある小早川隆景公を偲ぶ会「徳寿会」結成に伴い事務局長として参加する |
| 平成16年 |
三原市にて「第1回・隆景公茶会」を開催、参加する |
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尾道済法寺に縁あるげんこつ和尚を偲ぶ会「不遷会」を結成、事務局長として参加する |
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尾道済法寺にて「第1回・げんこつ茶会」を開催、茶道事務局長として参加する |
| 平成17年 |
中国西安・青龍寺において日本人初となる弘法大師に対する献茶式を松井宗清宗匠とともに企画、参加する。 |
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西村道仁・辻与次郎をはじめとする名家歴代など室町時代から現代までの作品を集めた「茶の湯釜名品展」を開催する。(第59回茶道具展示会) |
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第2回隆景公茶会を開催、茶道事務局長として参加する |
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第2回げんこつ茶会を開催、茶道事務局長として参加する |
| 平成18年 |
尾道浄土寺に於いて定證上人記念茶会の茶道事務局長として参加する |
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第3回隆景公茶会を開催、茶道事務局長として参加する |
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第60回記念茶道具展を開催する |
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第3回げんこつ茶会を開催、茶道事務局長として参加する |
| 平成19年 |
第6回尾道源氏絵茶会、第4回隆景公茶会、第4回げんこつ茶会の茶道事務局長として参加開催する。 |
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第61回茶道具展を開催する。 |
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観音様発祥の地、中国普陀山献茶式に松井宗清宗匠とともに企画、参加する。 |
| 平成20年 |
第5回隆景公茶会、げんこつ茶会の茶道事務局長として企画運営する。 |
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茶道具歳時記展を開催する。2月、5月、8月第2土日、11月第3土日開催。 |
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尾道市縁の横綱、陣幕久五郎の遺徳を偲ぶ茶道・文化会「蟠龍会」を結成。平成21年より陣幕久五郎茶会を開催、茶道事務局長として企画参加する。 |
| 平成21年 |
第6回隆景公茶会、げんこつ茶会、第1回陣幕茶会の茶道事務局長として企画運営する。 |
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5度目となるビルマを訪れ、利休ゆかりの金馬茶箱を製作、日本に紹介する。 |
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第66回茶道具展、手描き更紗作家・広瀬哉子氏の個展を開催。 |
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尾道ロータリークラブにて「桃山時代の茶の湯」と題して講演を行う。 |