ハウスクリーニングは大阪のエコストリー > エコ洗剤
エコ洗剤
エコストリー オリジナルエコロジー洗剤
商品の紹介と取り扱い方法
●UD-SE3002/万能洗剤【イオ二ック・クリーン】
従来のクリーナーでは新設(新品)の素材でも静電気etcの原因で洗浄後に汚れを吸い寄せていました。
ecostoryの万能洗剤は洗浄時にマイナスイオンを発生させ、素材と汚れを完全に分離させ洗浄後もマイナスイオンの力で汚れが吸着しにくい素材を作りだします。
他社のCHEMICALと併用しても素晴らしい結果が出る事を約束します。
使い方:
床面などの汚れはイオンのバランスが崩れている為に汚れが強く吸着しています。
従来なら界面活性剤の入った中性洗剤で汚れを強制的に取り除いたり塩素系の強い薬品で焼き取る事が普通に行われていました。
ecostory NEW TECHNOLOGYは
汚れ自体と床面(素材)をマイナスイオンの力により強制的に反発させ汚れと素材とを完全に反発(剥離)させて汚れを取り除きます。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
洗剤を塗り込むと下記の図のような状態になります。

↑↑ (マイナスイオン) ↑↑
この方法だと、汚れが力を入れずに簡単に落とす事が出来ます。
洗剤の濃度を状況に応じて希釈をします。
また、吹き上げで使用した場合に、その後の水拭きに必要がありません!
鏡面になっているステンレスなどを吹き上げればその効果が実感できます。
また、お湯を使って希釈をすれば温度が10度上がるごとに洗浄力が2倍になります!
PHの数値は9.5±0.5の水溶性の強アルカリ洗剤です。
希釈率が1%であれば約20時間で100%性分解されます。
●UD-HR3001/剥離剤【セーフティー・リムーバー】
通常の剥離剤は腐食剤や溶剤を使っているものが大半です。
素材や作業員の安全性etcにも大きな問題を発生させています。
また、作業後の汚水は古いWAXと混ざり合い有害な物質になり、自然(地球)にも大きな問題を残してしまいます。
ecostoryの剥離剤はWAXを論理的に考え、分子レベルで内部破壊させる事により有害な物質を使わずに古いWAXを分解してしまいます。
また、従来の剥離剤は塗装された部分では塗装を剥がしてしまっていました。
剥離作業でも、美観と作業員の安全性を確保する全く新しい商品です。
従来の剥離剤でも水周りの油汚れを落とす事は可能でしたが、素材を痛めたり周囲に影響を及ぼす為になかなか使用するのが大変でした。
しかし、この剥離剤は従来の剥離剤では考えられなかった剥離力(洗浄力)があります。
使い方:基本は:剥離剤なので古いワックスを剥離する物です。
(希釈率は3倍〜10倍)しかし、特殊な使い方として!
万能洗剤とこの剥離剤を1:1で混ぜ、水で2倍に希釈後、霧吹きスプレーで使用します。(状況に応じて希釈率を変えます)
水周りの油汚れ、お風呂の湯垢、トイレの尿石などを簡単に落とす事が出来ます。
汚れがひどく取れにくい場合は、希釈しないで原液で使用するか、お湯で希釈すれば落ちやすくなります。
温度が10度上がるごとに洗浄力が2倍になります!
また、レンジフードなどは、洗う前に漬け置きを絶対にお勧めします。
20リットル〜30リットルの水を電熱線などを使い現場でお湯を作ります。
その中に油でギトギトになった汚物を入れ、万能洗剤3:剥離剤7の割合で500cc〜1リットル程度を混入します。
ときどき様子を見ながら他の場所をクリーニングします。(この間に汚れが分解されます)
クリーニングの最後にこの中の汚物を取り出します。この作業時熱湯に注意して下さい。
今まで経験した事がないくらいあの強烈な油汚れを簡単に落とす事が出来ます!
また、従来の強アルカリではアルミを変色させていましたが、その心配も全くありません!
PHの数値は12.0±0.5の水溶性の強アルカリ物質で、希釈率が1%であれば約20時間で100%性分解されます。
●UD-CW1100/中和剤【マジック・ピーエイチ】
人体に全く影響のない食材物質同等の“ 酸 ”から作られています。
剥離作業後の素材とシーラーやWAXの安定性(密着)を強化し、剥離後の素材を新設(新品)に近い状態に再現する力を持っています。
また、いろんな用途で多用できます。
特殊な使い方:
@万能洗剤と剥離剤の混入した物でクリーニングしても落ちなかった汚れは、軽く水洗いした後にこの中和剤を原液〜2倍で、歯ブラシなどを使い直接擦り取ります。
必ず素手では作業しないで下さい。
A下記商品の補強剤として使用する事が出来ます。
UD-SE3002/万能洗剤【イオ二ック・クリーン】
UD-HR3001/剥離剤【セーフティー・リムーバー】
使用する前の注意点、金属と接すると可燃性の水素を発生する恐れあり!
混合させる場合は水で希釈した後に混入する事を守らないと発熱します。
基本は:剥離剤1:万能洗剤1:中和剤0.5/限界点は:剥離剤1:万能洗剤1:中和剤1
混入順序は剥離剤と万能洗剤を混合し水で希釈後に中和剤を入れて下さい。
これで汚れが落ちない場合、軽く水洗いをした後に中和剤の原液をブラシなどで擦って下さい。
この方法で落ちなければその汚れを取る事は出来ません!
これ以上の作業は素材自体を痛めてしまいます。
PHの数値は3.0±0.8の水溶性の酸
希釈率が1%であれば約20時間で100%性分解されます。
注意:金属と接すると可燃性の水素を発生する恐れあり!




今のハウスクリーニング技術でも落ちない汚れは沢山存在します。
それがゆえに従来のクリーニング業者は毒性の強い塩素系の強い薬剤に頼りがちです。
その取れない汚れをいかに安全に、簡単に落とせるかを私達は考えています。



