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辺路独行
秋を迎えて 文鳴るらしも ◎現在地に居を構えるまでの経緯を述べたものである。お四国参りをしたのが昭和49年の5 月からであり、原稿は同行新聞(今治泰山寺内)に連載したものを少し訂正したものである。 昭和56年9月12日、榮徳記。 ◎昭和49年5月からの小生一人での《徒歩辺路》を記録したものである。当初は今治56番 札所泰山寺で発行していた”同行新聞”に掲載、その後、『郷土史談』誌(新居浜郷土史談会 発行、現在『新居浜史談』)に連載したものである。今回は三度目の試みとなる。 平成11年6月2日より再稿始め。 [私の辺路旅] 辺路独行 1…札所一番霊山寺〜二十三番薬王寺 辺路独行 2…札所二十四番最御崎寺(東寺)〜三十五番清滝寺 辺路独行 3…札所三十六番青竜寺〜三十七番岩本寺 辺路独行 4…札所三十八番金剛福寺〜三十九番延光寺 辺路独行 5…札所四十番観自在寺〜五十五番南光坊 辺路独行 6…札所五十六番泰山寺〜六十四番前神寺 辺路独行 7…札所六十五番三角寺〜八十一番白峰寺 辺路独行 8…札所八十二番根香寺八十八番大窪寺+@ [辺路独行・続編] 辺路独行 続編1…辺路独行、その後1 辺路独行 続編2…辺路独行、その後2 辺路独行 続編3…辺路独行、その後3 辺路独行 続編4…終わり |