平成20年度「総会」の報告事項
平素は、当団体の運営にご協力をたまわりありがたく御礼もうしあげます。
さる8月17日に開催された平成20年度の「総会」に置いて、次の事項が審議・決定されましたので報告いたします。
1. 年会費について
1−1.年会費金額の改定
従来の1,000円から1,200円とします。
年度の途中で入会する場合は、1か月100円で計算し期末3月までに残った月数をかけた金額となります。
また、夫婦・兄弟・親子などひとつの家族から二人が入会されている場合は二人で2,000円とします。
1−2.年会費の期限と納入時期
従来は、入会した月によって1年経過後の月に次年度分を納入してもらっていましたが、
今後は4月から来年3月までの1年間を年度として一斉に4月末までに1年度分を納入してもらうことにしました。
途中で脱退の場合も返却はありません。
1−3.年会費の納入方法
前年3月までに事務局より請求しますので、手渡しあるいは郵送される払い込み取扱票(払い込み料金加入者負担)にて
4月末までに郵貯銀行あるいはゆうちょATMにてお支払ください。
4月末までに納入がない場合は、団体より脱退したとみなし、会員名簿より削除させていただきます。
1−4.特定ボランティアの年会費
チャレンジ・タンデムだけに活動する学生ボランティアは、年会費は必要ありません。
2. 行事への参加費について
ウォーキングやチャレンジタンデムなどの行事の都度に必要な参加費は従来どおりとします。 (B500円、V300円)
3. ボランティア保険について
行事の際の万一の事故やけがに対応するため、従来は団体の負担で民間の保険会社の傷害保険に加入していたが、
ボランティアさんに限って、社会福祉協議会のボランティア活動保険(年間260円)へ個人負担で加入することとしました。
保険料は年会費と一緒に納入し、加入手続きは事務局が行います。
年度途中で加入するボランティアさんにおいても保険料は割引はありませんし、年度途中で脱退する場合も保険料の払い戻しはありません。
4. 平成20年度の重点活動
1. 財政基盤の安定化
2. 自主運営への転換
3. 喜ばれる企画・実行
以上
平成18年度 「総会」の報告事項および在籍者の確認について
平素は、当団体の運営にご協力をたまわりありがたく御礼申し上げます。
去る8月27日に開催された平成18年度の「総会」において提案された事項の報告を下記にいたしますとともに、
会員名簿の整理のため在籍者の確認をさせていただきますので、ご協力くださいますようお願い申し上げます。
記
1.「総会」での報告事項と提案事項について
1−1.報告事項
@平成17年度行事報告として、会員による自主企画ウォーキングの
実施回数が事務局企画の回数と並んで、年間回数の半分を占めるに
いたったことが特色として報告されました。
A平成17年度収支決算報告では、事業規模は総額54万円となったが、
会費・参加費などの収入が支出を上回ったため、7万円の短期借入金が返済できず、
借金として次年度に繰り越されたことが報告されました。
B平成18年度事業計画として、ボランティアさんを中心とした会の運営にますます重点を移していきたいこと、
および遠隔地に居住するためにウォーキングなどの行事に希望するが参加不可能な方を対象として「支部」結成への
動きをはじめたい の2点が報告されました。
C平成18年度予算計画としては、50万円規模に縮小するが、会費・
参加費などの確実な回収に努力することが報告されました。
1−2. 提案事項
(事務局より、下記のようにたくさんの項目について提案がなされ、出席者による討議がなされましたが、
その場で結論が出ない項目については、“提案どおり”とさせていただきました。)
役員の改選につきましては、会のますますの進展のために、新しい考え方を導入したいとの観点から、
別紙の方々を新しく理事として就任していただくことになりました。
また、現理事の中から別紙の方々に名誉理事として継続して会の運営を後押ししていただくことになりました。
会員区分の新設につきましては、会の運営の便宜上から次の三つの区分を新設させていただきました。
・B会員 視覚障がい者の会員
・V会員 ウォーキングにも参加できるボランティア会員
・C会員 チャレンジタンデムのみ参加のボランティア会員
年会費・参加費の改訂につきましては、次のようにいたします。
・年会費 B・C・Vのすべての会員は入会時に年会費として千円を納入します。
その後、B・V会員は1年を経過するごとに次年度分として千円を納入します。
行事への参加のタイミングなどで会費を納めていない月数がある場合は、
1ヶ月につき100円を納入します。
・参加費 ウォーキングの場合 B会員 500円
V会員 300円
学
割 200円
フリーV 200円
非会員
500円
チャレタンの場合 B会員 600円
V会員 0円
C会員 0円
非会員
600円
キャンセル時のペナルティーの新設につきましては、次のようにいたします。
適用は5日前よりとします。
B会員 往復交通費および参加費
V会員 参加費(B会員にはキャンセル依頼)
新しい考え方での運営を推し進めるために、新規に理事となった新しい方々を中心とした
運営チームを編成し「運営企画会議」を再開することになりました。
・開催頻度 1回/3ヶ月
・会 場 情報文化センタ、盲導犬センタなど支援施設の会場を借用する。
・運 営 日付、会場、議題、進行など自主運営
・内 容 より楽しめる活動への提案
・参加者 運営チーム全員
・経 費 金山駅(名古屋駅)からの費用を自主企画
財源から捻出する
その他に、遵守事項として白杖の使用が決められました。
2.会員在籍者の確認について
CSネット東海も会員各位のおかげさまをもちまして 設立5周年を迎えようとしていますが、
これまでに行事などで関わった方々の人数は300名を超えようとしております。
ここで、会員名簿の整理をかねて、会員各位から会員として今後も継続していただけるか否かについて
意思表示をしていただきたく、お願い申し上げます。
連絡方法は、メール、電話、携帯電話、FAX、手紙 いずれでもお受けいたします。
なお、本年12月末までに継続の意思表示の無かった方につきましては、会員名簿から
抹消させていただきますので、ご了承ください。
以 上
平成18年9月吉日
NPO-CSネット東海 〒473-0917
豊田市若林西町茶屋間23-47
Email: csnettk@cello.ocn.ne.jp TEL:0565-52-7148
以 上
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NPO―CSネット東海
平成17年 総 会 議 事 録
出席者 上村武雄、村越秀文、若森茂子、石川寿彦、石川秀子、後藤由美子
北原祥爾、北原幸子、杉之下 保、杉之下照子、宮城愛子、落合昌彦
中井幹就、貝谷正三、吉村 巌、大野恭嗣、杉下清美
事務局 立川恭一、立川賀代
日 時 平成17年7月24日 午前9時30分〜12時
会 場 名古屋盲人情報文化センター 会議室
議 事 (議長) 代表 立川恭一
1.平成16年度事業報告ならびに平成16年度収支報告が行われました。
事業の4つの方針 (1)協力者の声を運営に生かそう
(2)魅力的なコースの選択
(3)チャレンジタンデムの拡大
(4人がやさしい街つくりの推進
事業実績 ユニバーサル・ウォーキング 8回 283名
自主企画ウォーキング 3回 97名
チャレンジタンデム 9回 155名
手引き誘導講習会 3回 42名
運営企画会議 2回 46名
パソコン講習会 52単位 52名
新団体設立 2機関 10名
合 計 685名
総予算規模は516、000円
収入の内訳 繰越金 66、000円 13%
受講料 99、000円 19%
助成金 50、000円 10%
寄付金 61、000円 12%
支出の内訳 通信運搬費128、000円 25%
旅費交通費 92、800円 18%
2.平成17年度事業計画及び予算計画の説明が行われました。
事業推進の基本に、「ボランティアさん」を軸とした会の運営に
切り替えていきたい。
ユニバーサルウォーキングも自主企画の比率を高める努力を。
チャレタンはボランティアさんを確保することに力を。
手引き講習会は、新団体との協業で進めたい。
パソコン講習会は前半は万博のため休眠。
行事の頻度 ユニバーサルウォーキング 1回・月
自主企画ウォーキング 1回・2カ月間隔
チャレタン 1回・月
手引き講習会 3〜4回・年間
パソコン講習会 豊田市で後半開講
予算規模 助成金40万円を見込み70万円の規模
(結果的には、助成金は6月で不合格が判明したため、40万円の緊縮財政での運営が必要)
3.自主企画運営費の現状報告
自主企画ウォーキングでの参加費から3分の1を、自主企画
のための調査費にあてるため本部会計から振り分けて別途管理をしている。
収入 15,500円
支出 6,430円
残高 9,070円
4.役員改選
定款による役員改選は2年ごととなっているが、活動実態に
合った体制が求められるため、定款を改正してでも、少しの方の改選を行う。
新役員 松崎直美(常務理事) 盲人情報センター
永久特別会員の新設 杉本 務・ひとみご夫妻
退任 田口文泰、俵 秀作、堀田治子、植山さつき
新任(理事) 石川秀子、大野志げ子
5.その他
5−1.11月度自主企画目的地の選考 (実施は11月27日)
杉下清美会員から「ブルーボネット」の提案があり、決定。
みちしお原稿の締め切りは9月20日。それまでに、下見・
コース作成・原稿作成の手順を踏んで9・20に間に合わせる。
計画の推進は、提案者と杉之下 保・照子ご夫妻が応援して進める。
事務局は、コース選定の条件などについて提供する。
5−2.チャレタン午後の活用方法について
遠方から競技に出席しても、2時間で終了するため午後からの時間の使い方を考えねばならないとの
意見に対し、毎回お弁当持参で、お昼を食べながらのコミュニケイションタイムも含めて
午後1時30分まで継続実施することになりました。
実施は8月7日より。
5−3.青年部会について
5月の運営企画会議で審議保留になっていたが、該当者
が一同に集まる機会を(事務局が)つくり、その場で話し合っていただくことが大切
ということになりました。
事務局に一任で進めさせていただきます。
5−4.がいどボランティアとよたネットワーク
豊田市の視覚障害者の外出を支援するために、手引き誘導ボランティアで構成する
「NPO-がいど・・・・」を立ち上げました。
4月1日付けで、豊田市社会福祉協議会ととよた市民活動センターの両機関に登録を完了し、
承認されました。
まだ設立3ヶ月のため、実活動は少ないが、徐々に進めたい。
セールスポイントとして、JBOSに加盟したので、CS関係者も一人旅の際にはJBOSを活用できるように
なりました。
5−5.徹底します。
ウオーキングやチャレタンの参加の際は、必ず申し込みを済ませること。
申し込みナシで突然来られても対応できない。
雨天の際の中止は、事務局から参加者に連絡します。
雨の恐れがあっても、事前の連絡がない場合は実施です。
以 上
行事予定
7月31日(日) ユニバーサルウォーキング
「真夏なのに冬ソナストリート・・・」
8月 7日(日) チャレンジタンデム月例会
今回からお弁当持参です。終了は13時30分
28日(日) 会員自主企画ウォ-キング
「森林公園を歩こう」
9月11日(日) 手引き誘導法講習会(豊田市)
18日(日) チャレタン月例会
25日(日) ユニバーサルウォーキング
「ながら川ふれあいの森」
10月 9日(日) チャレタン月例会
23日(日) ユニバーサルウォキング
「ながら川ふれあいの森パートU」
11月 6日(日) 盲導犬バザー(荒子川公園)
13日(日) チャレタン月例会&表彰式&運営企画会議
27日(日) 自主企画ウォーキング
「港区役所からブルーボネットへ」
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---------- 5月8日(日曜日)の運営企画会議の内容について ----------
平成17年5月度 第4回 運営企画会議 議 事 録
と き 平成17年5月8日(日) 午後1時30分〜2時30分
ところ 名城公園内 チャレタン会場
出席者 吉村 巌、大音 勝、村越秀文、北原祥爾、石川寿彦、石川秀子
宮田 光、槙戸一博、上村武雄、川向井稔、白井栄利、山盛美幸
山田 淳、北原幸子、上田勇生、鈴木基之、榊原すみか、大矢 誠
宮城愛子、立川則子、立川賀代、立川恭一
議 長 北原祥爾理事
書 記 上村武雄理事
議 事
1.次回の会員自主企画ウォークの目的地の検討
次回の会員自主企画ウォーキングの実施は、8月28日(日)に決定しました。
目的地については、日本昭和村への観光、赤沢自然美林での森林浴などが
提案されましたが、暑い中でのウォーキングなので日陰の多いところが
良いとの意見が出て、北原さんから提案のあった「森林公園を歩く」に決定
しました。会員自主企画の目的地の決定と当日までの下見や企画は、
提案者が担当することになっているため今回は北原さんが担当し吉村さんが
応援することとなりました。
機関紙みちしお掲載のための企画原稿の締め切りは6月20日頃ですので、
よろしくお願いいたします。
(事務局より)本年の会員自主企画ウォークは、2月の中井さん企画による
「宮の渡しと白鳥庭園」、5月の上村さん企画による「津島神社と門前町を歩く」
に続いて8月の北原さん企画による「森林公園を歩こう」が決まりましたので、
最後の会員自主企画として11月実施ウォークの目的地を7月の運営企画会議で
決めていただきたいと希望します。
7月の運営企画会議は7月3日(日)チャレタンのあとにお弁当持参で開催
しますので、よろしくお願いいたします。
2.青年部会の活発化について
CSネット東海の青年部会は30歳までの若い方たちがお互いの親睦を強めると
ともに、CSネット東海の運営や行事を側面から支援していただくことで、
会そのものが活発化することを狙って結成されました。
活動内容は、
@定期的な会合により青年部会の運営を検討する
A青年部会が企画してCSの会員が参加できる独自の行事を開催する
BCSウォーキングの際に、ゲームや唄などで盛り上げるなどが
期待されていました。
しかし、結成以来一度の新年会(平成17年1月)を企画・開催しただけで、
その後の動きが見えてきませんので、どのようにしたら活発化するかを
検討いただきたいと議長から提案理由の説明がありました。
結論は、対象者である20代30代の会員がどこかで集まって、
どのように持っていったら良いかについて話し合ってもらうことが大切!
ということになりましたので、事務局が計画し会合のチャンスを作ること
に決まりました。
3.チャレタン当日の午後の活用について
チャレンジタンデム月例会は、年2回の表彰式を除くと、午前中で終了する
ため、折角出てきても午後の時間が空いてしまうのはもったいないので、
何か良い提案がありませんか?
4月の場合は、近くで名城展をやっていたので有志だけで行ったが良かった。
午後に会議や打ち合わせをやるとか現状ではよく活用しているが、今後
もっと良い活用方法をそれぞれが次回までに考えてきていただきたい。
4.年1回の「総会」について
NPO法人であれば、決算時期の3ヶ月以内に決算報告を含めた総会を開催
することが義務付けられていますが、CSネット東海は法人格は取得して
いないので、総会は7月でもよい。
会場としては中部盲導犬協会か名古屋盲人情報文化センターのいずれかで
やりたいが先方の都合があるので打診して連絡します。
その後、次のように決まりました。
名 称 : CSネット東海 平成17年総会
と き : 平成17年7月24日(日)午前9時30分より12時まで
ところ : 名古屋盲人情報文化センター 会議室
議 題 : 1 平成16年度事業報告
2 平成16年度収支報告
3 平成17年度事業計画
4 平成17年度収支計画
5 役員改選
6 その他
5.次回の運営企画会議について
理事の皆さんの持ち回りで議長、書記を担当してきましたので、順番から
次回は杉之下さん(ご夫妻)となっております。
と き:7月3日(日)チャレタンのあと(お弁当持参) 12:30〜14:00
ところ:チャレタン会場
議 題:11月度会員自主企画ウォーキングの目的地及び担当の決定ほか
議 長:杉之下 保さんご夫妻
書 記:北原祥爾さん
以 上(上村武雄
記)
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------------ 2月6日(日曜日)の運営企画会議の内容について ------------
NPO―CSネット東海 第3回 運営企画会議 議事録
日 時 2005年2月6日(日) 午後1時から2時まで
場 所 名城公園フラワーセンター喫茶室
出席者 吉村 巌、阿部由美子、村越秀文、青木雄彦、宮田 光、石川寿彦、
石川秀子、上村武雄、貝谷正三、上田勇生、後藤由美子、江尻晴巳、
山田 淳、中井幹就、中井節子、立川賀代、立川恭一
司会進行 上村武雄理事
議 事
1.5月度自主企画ウォーキングについて
第2回運営企画会議で提案された岐阜金華山・森林公園・
庄内緑地・常滑やきものの道の五箇所の候補地のほかに
津島天王川沿いを歩くおよび碧南あおいパークなどが提案され審議した結果、
『津島神社の門前町を歩く』ことに決定しました。
担当は、提案者である上村さんがあたり、江尻さんも補佐役として立候補して
くれることになりました。
日付は 5月22日(日)金山駅集合午前9時で実行します。
今後2〜3回の現地調査を経て、詳細は4月号みちしおにて公開します。
2. 次回の運営企画会議について
5月8日(日)チャレタンの終了後に第4回運営企画会議を開催することに
なりました。
場所はチャレタン会場で12時30分より行います。
議題は、8月度会員自主企画ウォーキングについて検討します。
司会進行は、順番から北原さんとなっております。
3. 行事スケジュール
3月 6日(日) 手引き誘導方の講習会(豊田市)
13日(日) チャレタン月例会
20日(日) ユニバーサルウォーキング
――かさはら潮見の森――
4月 3日(日) チャレタン月例会
17日(日) ユニバーサルウォーキング
――平洲と大仏を訪ねる花の道――
5月 8日(日) チャレタン月例会&運営企画会議
22日(日) 自主企画ウォ-ク津島神社の門前町を歩こう
以上
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------------ 11月14日(日)運営企画会議内容について ------------
1.11月14日(日)行われた11月度チャレンジータンデム月例会において、
平成16年上期の上位競技者が表彰されました。
1位 北原祥爾さん
2位 後藤由美子さん
3位 石川寿彦さん
12月度月例会は12月5日(日)で、北原さんが取り回します。
2.第3回運営企画会議は、2005年2月6日(日)午後1時より開催されます。
会場は計画中です。
3.1月16日(日)午後1時より、青年部会による発足記念&新年会が催されます。
時間・会場・会費など詳細は後日。
---------- 青年部会が設立 (10月31日運営企画会議にて) ----------
会員のうち20歳代30歳代の若い方たちの相互の親睦を図る目的で「青年部会」を
設立しました。
おもな活動は、年に2〜3回のノミニケイション活動です。
CSネット東海を肴に大いに親睦を深め、若い力でCSネット東海の活動を側面から
ささえていただきたい。
登録部員は通信連絡費として年間500円を支払い、活動の費用はその都度に実費で
徴収します。 ノミニケイション活動に、部員以外の会員が参加を希望する場合は、
部員の承諾と年令に応じた割増会費を支払うことで参加が可能となります。
そのため,青年部会の活動の日時・場所・会費等は、全会員にホームページを利用して
公開されます。
また青年部会の会計はCSネット東海の会計とは切り離して管理されます。
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