| トップ | ニュース | ホット通信 | くれよん方式 | くれよん所在地 | リンク |
|
最強の療育法
|
|
特定非営利活動法人 知的障害児・者療育サポートセンター くれよんでは『最強の療育法「くれよん方式 Vol.1」くれよん方式 Vol.2』
|
|
| ――「くれよん方式 Vol.1」の目次―― | |
|
|
1.できるだけ「手つなぎ」を心掛ける
|
|
内容例 (目次3の内容)
|
|
|
「学習」は療育の柱
くれよん方式による療育の大きな柱の1つに「学習」があります。なぜなら、「ずっと誰かがマンツーマンでついていなければ
障害児教育では、「学習というものに価値を置かない」、「楽しく遊ぶ中で子供たちは学んでいく」、「学習よりも生活の中で *「日常生活の中で経験を積む」ことは困難である
「はさみを取ってきなさい」→「ほらほら、一番上の棚にあるでしょ!」→「一番上の棚、よく見なさい!」→「真ん中のピンクの
(1)「棚」というものがわかっており
はじめて「はさみ」にたどり着けるのです。さらにその前提として、指示が出てから「はさみ」を取るまでの間、それを意識し続け *「遊びの中で学ぶ」ことはさらに困難である ・・・・・ここから先は実際の本の中でご覧下さい・・・・・・・
|
|
もし興味がありましたら、事業所までお問い合わせ下さい
このサイトをご覧になる場合にはAdobe Readerが必要です
電話によるご相談は(078)380−0493 中山まで
Copyright @2007 NPO法人知的障害児・者療育サポートセンターくれよん. All rights reserved.