国家の陰謀(アメリカ政府)
体にマイクロチップを
国民の動きを国が把握するために、産まれた時あるいは何らかの機会に体にマイクロチップを埋め込むことによって国民の行動をチェックしよう。
イギリスでインプラントチップによる実験ご覧になりましたか?8月27日NHK放送
近い将来コンピューターが人間の感情をも理解するようになる。と考えているイギリス教授のある試みをアメリカABCがレポートしました。
教授は2年前シリコンチップを自分の体に埋め込みワイヤーなしでコンピューターとの意思の伝達が可能になりました。
チップが自分の居場所をコンピューターに教えそれに基づきコンピューターがドアを開けてくれます。
いまや教授は自分と妻の体に別のチップを埋め込むもうとしています。

これにより教授のコンピューターが腕を動かす脳からの神経信号を記録します。
それからそれを再生して妻の腕に伝えます。
もしこれがうまくいけば妻の腕も同じ動きをするはずです。

理論的には教授がピアノを引けば夫人もピアノを弾くことになります。
妻が通りを歩く若い男性を見て、マアすてきと興奮したら私も同じ感覚を持つはずなんです。
いったい誰が恩恵を被るのでしょうか?
手足を切断し義手とかが必要な人々だと思います
教授はいつの日か感情も記録し、悲しい時にうれしい時を再生してくれる
と確信しています
(善意で行なうか?それともずる賢い人間が悪意を持って行うのか?)
アメリカ政府は30年も前から研究していることを考えれば答えは分かるはずですけど
追加記事
発信機からの電波を頼りにわが子の居所を割り出す−
誘拐事件に備え、スパイ映画もどきの自衛策をとる親が
英国に現れ始めた。
英国では最近十年で年平均約八十人の子供が殺人事件の犠牲になっている。
特に、この夏、十歳の女子小学生二人が誘拐、殺害された事件は、
親たちの意識を急速に高めた。
装置は、小指の先ほどの長さで、直径約五_のマイクロチップを腕の中に埋め込み、電波を携帯電話で拾いパソコン画面上の地図に位
置を示す。
要するに最近見かける盗難自動車追跡装置の人間版。
地元紙によると
「体に害はないし」不幸にも事件に巻き込まれた場合、少なくともわ
が子を見つけるチャンスは得られる」と開発者は胸を張っている。
想像だが、幼いころはともかく、大人になってから
も居場所を監視することができてしまうとしたら・・・。
ぞっとする話。(沢田 敬介)2002.9・20
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