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火打山・妙高山 登山プラン 高山植物の種類も豊富で、登山者の心を和ませてくれ 頂上からの眺望は絶景です 駅・登山口までの送迎 お弁当のご用意 車・荷物のお預かり 早朝の朝食など可能です。 火打山の風(火打山情報) 高谷池タイムズ 妙高連峰火打山高谷池ヒュッテ便り |
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| 2009 7月6日 火打山登山 なんちゃって登山者達の・・・ |
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![]() さあ元気をだして 行こうかね |
![]() 気持ちいいねと歩き出す |
![]() 余裕の前半 |
![]() ブナ林でリフレッシュ 黒沢にて |
![]() さあ ここからだよ |
![]() 遅れてきた 高年者 |
![]() もうすぐ半分だな ふーた |
![]() 十二曲がりを越え 余裕が出てきたか? 天狗山? をバックに |
![]() 雪に感動! |
![]() 見えたぞ 高谷池ヒュッテ |
![]() ヒュッテも見えて足取り軽く |
![]() 到着 高谷池ヒュッテ |
![]() 天狗の庭 |
登り始めてすぐに雨 通り雨だったのかすぐに止み青空も見えてくるが すぐにガスってきたりと めまぐるしく変る天候 山頂からの景色は。 天狗の庭もすっきり見えたかと思うとすぐに・・・ ハクサンコザクラをはじめ多くの花に出会えた天狗の庭は いつも(春 夏 秋)心なごますね〜 爆笑の昼食だったので 写真も撮り忘れ しまったな〜 ごめんね。。 |
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![]() キヌガサソウ |
![]() ハクサンコザクラ |
![]() ???・・・ 聞いたけど忘れた |
![]() 左に同じ |
![]() これもまた・・・ |
![]() ワタスゲかな? |
イワウチワ・他 | 図鑑で調べて 載せときます |
![]() 雪渓とふーた |
![]() 「こっちから登るんだぞ ふーた」 by 雷君 |
![]() 「ほれ着いて来い お前達」 by 雷君 |
![]() 「じゃあ気おつけてな」 と去っていく 雷君 |
![]() 山頂はすぐそこだよ |
![]() 到着 ヽ(^o^)ノ |
![]() 記念撮影 |
![]() p(‐_‐)&ふーた |
![]() ジジ&ババ |
もうやめよう 引き返そう と思っていたら雷鳥の登場。 道案内をするように皆の前を歩いてくれる。 雪渓は上りは感じなかったが 下りは怖ぇー 「おとう スキー履いたら余裕なのにな!」ふーた 。 山頂からの景色は・・・・ それでも満足そうな面々。 下りも大変だった 足取りは重く 危険もいっぱい 口数も少し減ってきた でも降りてこそ山頂まで登ったと言えるのだと 自分に言い聞かせ黙々と。 |
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12時間前から見るとかなり・・・ 後ろのボーズはなぜか同じようなポーズ。 手に持つのはガスガン 実は雷鳥も撃とうとしてたのよ。 両親とまさかすると思わなかった登山 山頂までいけてなんだか感動のp(‐_‐) またそのうちにどこかの山へ行きたいものだ。 ふーたへ お疲れ 君のおかげで楽しかったよ 今度はもっとハードな山で勝負だ! 筋肉痛のp(‐_‐)より |
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| 2009 7月6日 火打山登山 | |||
| 登山者 p(‐_‐) ふーた ジジ ババ 友人1(ババの同級生) 計 5名 6時 登山口 黒沢 7時 高谷池ヒュッテ 10時 休憩 昼食 天狗の庭 〜山頂 13時 下山 〜 〜 〜 笹ヶ峰 18時 登山初めての ふーた&ジジ ふーたに不安はなかった(ふーたはp(‐_‐)の補助で連れて行った 誰か(年寄り)がやばくなったときの連絡者。 こんな不安は吹き飛ばすかのように 快調に登り続ける高年者。 しかしながら黒沢からの登りで・・・ 十二曲がりを越えるころには足には疲れが出て来たようだ 口数は衰えず。 高谷池近くで雪があり 感動? で疲れをわすれ始める。 笹薮にて ガサ ガサ という音にて熊??? 怖ぇー その後リュック発見! 竹の子採りでした。 そんな感じで 疲れは吹き飛ぶ。 高谷池ヒュッテに着くころには お腹もへったな〜 となる。 高谷池ヒュッテにて お昼ごはん おにぎり&ラーメン うめー 。 食事も美味しかったが ふーたが笑わす ごそごそとリュックから取り出したものは ノミ 何すんのと爆笑 ヒスイがあったら割ろうかと by ふーた その他 方位磁石 懐中電灯 十徳ナイフ ライター 保存ビン ピンセット。 ラーメンがあるのにお箸を忘れたp(‐_‐) ふーたのナイフが約にたつ(そのあたりの木・笹を切って) さあいよいよ楽しみにしていた天狗の庭 ハクサンコザクラなどの花が楽しませてくれる。 この花なに? これは? これ? かなり無知な面々 でも天狗の庭はいつも疲れを忘れさせてくれる所なのです。 「ふーたとp(‐_‐)は山頂までとりあえず行くから 適当に降りて行って」と言ったところ 皆行くそうな・・・ まあ日暮れも遅い今時期大丈夫だろと。 山頂はもうすぐだけど 限界が近い面々 そのとき巨大な雪渓が けっこう危なそうと思って見ていたら 雷鳥発見! わーという歓声があがる その声にビックリすることなく近ずいてくる彼(雷鳥♂) 「こっちから登るんだよ」と道案内するかのように p(‐_‐)達の前を歩く。 雪渓を登り始めて少ししたころ 「さよなら」と去って行った。 雪渓を越えると何とか山頂へ 景色は・・・ でも満足感でいっぱいに。 山頂の滞在時間5分 急いで降りねばならぬがついていかない足 ゆっくり時間をかけおりたら笹ヶ峰へ 18時到着 最後は辛かったであろうがなんとか自力で降りてこられました。 最初で最後となるであろうジジ かなりがんばったな〜 ババ&友人 自信となったか? 過信は禁物だけど ふーた 時間が遅くなり心配しているであろうm(^_^)に電話をかけるため走って降りたp(‐_‐)のあと 皆の面倒よくみれたな ありがとう 君はやっぱりタフであった 下りを何度注意しても岩を飛んで降りていった大ばか者よ。 お天気はもう一つであったが 楽しかった火打山登山 皆の思い出の一つに。。 |