霧島町蒸留所














赤芋仕込み明るい農村  25度 1800ml (霧島町蒸留所) 


赤芋仕込み明るい農村
 25度 1800ml入り 芋焼酎 「霧島町蒸留所」[鹿児島県] 


 芋焼酎の多くはコガネセンガン(白芋ともいう)で仕込まれています。この焼酎の原料であるアヤムラサキ(赤芋)は、文字通り赤紫色をした芋です。また、ポリフェノールを豊富に含んでおり、体に良い食べ物としてもよく知られています。
  赤芋仕込「明るい農村」は、赤芋によるフルーティな香りと、やさしい甘さ、すっきりした飲み口が特徴のいも焼酎です。


 皆様に親しまれている、かめ壺焼酎「明るい農村」のラベルは、夏の日差しをいっぱいに浴びるのどかな田園風景を想像させます。
  赤ラベルの「明るい農村」は、これからの時期、黄金色に染まった田んぼが夕日に照らされ、稲穂が輝いて見える。そんな「実りの秋」をラベルにしました。

 いも焼酎の原料はさつまいもと米ですが、原料の質はそのまま、焼酎の質につながっています。
  焼酎は良き土に始まる、良き土は明るい農村にあり。「明るい農村」はまさに、焼酎の原点なのです。


赤芋仕込み明るい農村 1800ml 25度  ¥2,680(税込) 
数量:  

赤芋仕込み明るい農村 720ml 25度  ¥1,320(税込) 
数量:  




赤芋明るい農村 初垂れ  44度 300ml (霧島町蒸留所) 


赤芋ハツダレ明るい農村

赤芋ハダレ 明るい農村 44度 300ml  1本
 

平成17年酒造年度・鹿児島県本格焼酎鑑評会優等賞2年連続受賞を記念しまして、(株)霧島町蒸留所の限定品、赤芋仕込み初留取り「赤芋ハツダレ明るい農村」が発売となりました。

鹿児島県の古老杜氏たちは「ハツダレ」という言葉を使います。
芋焼酎は蒸留家庭で「初垂れ(ハツダレ)」「中垂れ(ナカダレ)」「末垂れ(スエダレ)」の順に垂れてきます。

蒸留を始めて最初に出てくる部分を「ハツダレ」と言います。アルコール度数が非常に高く、そのままだと、70度ぐらいあります。

度数が高いだけではなく、焼酎の旨みがぎっしりと詰まったところです。
 さて昨年、アヤムラサキ(甘藷農林47号)という赤芋で作った「赤芋仕込み明るい農村1800ml25度」という商品が発売されましたが、たちまちのうちに売り切れ状態となりましたが、実はその製造過程において「ハツダレ」を少しずつ取りためて、かめ壷の中に貯蔵してあったのです。

 霧島町蒸留所さんの「ハツダレ」は、1500kgの赤芋から、わずか10リットルしか取れない、希少な焼酎です。
貯蔵している間に、赤芋特有のやわらかな甘みとフルーティーな香り、すっきりとした後口がたまらない焼酎になりました。

 発売量はきわめて少量となります。
※ 近日入荷、順次発送となります。
赤芋明るい農村 初垂れ 300ml 44度  ¥2,500(税込) 
数量:  



明るい農村が

今年度 鹿児島県の鑑評会
において優等賞を受賞いた
しました。!!

黄金(おうごん)ハツダレ明るい農村 44度 300ml 「霧島町蒸留所」[鹿児島県]



「明るい農村」の初留取り、「黄金ハツタレ」


 「明るい農村」の初留取り、「黄金ハツタレ」。
それは至福のひとしずくです。
蒸留酒である芋焼酎は、初垂れ(ハツダレ)、中垂(ナカダレ)、末垂(スエダレ)とに製成されます。
「黄金ハツダレ」は、高濃度の部分を80日間に渡って、毎日10リットルずつ採取、甕つぼにて熟成した非常に希少な絶品です。
黄金千貫ならではの、芳醇な香りとキレのよい奄美をぜひご堪能ください。


商品の発送は9月下旬の予定です。
※次回入荷はは来年の春になります。


黄金(おうごん)ハツダレ明るい農村 44度 300ml
数量:  



明るい農村  25度 1800ml (霧島町蒸留所) 


明るい農村 25度 1800ml入り 芋焼酎 「霧島町蒸留所」[鹿児島県]

(霧島町蒸留所) 

産 地   鹿児島県
生産者   霧島町蒸留所
原材料   黄金千貫
アルコール度数  25°

  さつま霧島酒造の復活ブランド。
 かめ壺仕込み。
 この蔵元の個性となった香り良いコクとさらりとした甘味。


 さつま芋本来の甘さが引き出された、風味豊かな焼酎に仕上げられています。 しっかりとした骨格の味わいもありロックで味わうと素晴らしい香味を感じる。お湯割ではもっと個性豊な風味と味わいをかもし出す。

ゆっくりと楽しみたい
明るい農村 1800ml 25度  ¥2,480(税込) 
数量:  




明るい農村  25度 720ml (霧島町蒸留所) 


明るい農村 25度 720ml入り 芋焼酎 「霧島町蒸留所」[鹿児島県]

(霧島町蒸留所) 

産 地   鹿児島県
生産者   霧島町蒸留所
原材料   黄金千貫
アルコール度数  25°

  さつま霧島酒造の復活ブランド。
 かめ壺仕込み。
 この蔵元の個性となった香り良いコクとさらりとした甘味。


 さつま芋本来の甘さが引き出された、風味豊かな焼酎に仕上げられています。 しっかりとした骨格の味わいもありロックで味わうと素晴らしい香味を感じる。お湯割ではもっと個性豊な風味と味わいをかもし出す。

ゆっくりと楽しみたい
明るい農村 720ml 25度  ¥1,280(税込) 
数量:  





霧島町蒸留所



霧島町は、霧島山系のふもとに拡がる美しい自然環境の町です。
天孫降臨の神話、豊な温泉、清冽な霧島川の渓流やミヤマキリマ、
赤松林の景観で、日本で最初に国立公園に指定されています。

私どもの蔵はこの霧島町にあり、明治44年創業の小さな蔵です。
目の前に霧島川が流れ、霧島の主峰、高千穂峰が身近に見えます。

かめ壷焼酎「霧島町蒸留所」は、素晴らしい自然の霧島町に
捧げるひとしずくです。




勇壮にそびえるのは高千穂の峰 裏には美しい清流があります
仕込みの真っ最中です 今から芋を蒸すところです


霧島町蒸留所  25度 1800ml (さつま霧島酒造) 


霧島町蒸留所 25度 1800ml 芋焼酎 「さつま霧島酒造」[鹿児島県]

さつま霧島酒造は、明治44年創業で、霧島町で一番古い蒸留所です。
 住所は、鹿児島県姶良郡霧島町田口です。ご多分にもれず、この町も、今秋には市町村合併で、「霧島市」になります。

そこで、いつまでも町内の人たちに「霧島町」という名前を、身近に思い出してもらえるように「霧島町蒸留所」という銘柄にしてあります。


昭和28年建設の古い木造の蒸留所の中で、300kgのお米をドラムで蒸し、三角棚で麹をつくり、甕壷で仕込んであります。麹は清酒で使われる黄麹菌と焼酎用の白麹菌を併用。1500キロの小金千貫でもろみをつくり、ゆっくり
蒸留してあります。

仕込みも割り水も霧島山系の地下水。

原酒の美味さ、水の美味しさを、そのまま残すため、ろ過は、異物混入を防ぐ程度の、ごくごく控えめにしたあります。(ほぼ無濾過)焼酎通にはたまらな〜い!


その結果、うすにごりで、もろみの風味が豊な焼酎が誕生したのです。

もう 最高〜です。

田舎の方にも都会の方にも、どちらにもなじむ、きれいな味わいです。お湯割り、ロック、水割りを飲んでいただけると最高です。
霧島町蒸留所 1800ml 25度  ¥2,573(税込) 
数量:  





    







HOME