「月刊ピンドラーマ」はブラジル、サンパウロに住む臼田道成の旧友二人が中心となって発行している雑誌。
ブラジルの政治・経済・文化・スポーツ・生活情報満載でサンパウロに住む日本人には大変有用な雑誌であるのみならず、
これからはこのブログを通して日本にも愛読者が増えることだろう。臼田も執筆陣のひとり。
日本における臼田道成サウンドの大きな要素たる、我らが”亮さん”のサイト。
パーカッショニスト、である前に、この人にこそ「アーチスト」の称号がふさわしい。
その証拠に、見よ、この妖怪達の絵を!
臼田道成がリオのバーBipBipで偶然出会った、大分のボサノヴァ演奏家長尾氏がリーダーをつとめる "真正"ボサノヴァバンド、"Vento Azul"のサイト。
大分市で行われた当バンドの10周年記念イベントに、臼田道成も参加させていただいた。
サンパウロで知り合った、永石ご夫妻のサイト。
なんと南北アメリカ大陸をすみからすみまで、すでに3年以上かけて旅を続けている
おふたり。僕が演奏しているリオの”Bip-Bip”にも遊びに来てくれました。
僕がリオで知り合ったemikoさんがヴォーカルをつとめるメヲコラソン。
ジャズをベースにしながら、好きなブラジル音楽をとりこんで
さらに何か新しいものを、自分たちだけのものを、という意欲的ユニットのサイト。
ピアノの達人で、ピアニカの名人、フルートも吹いてしまう中浩美さんのサイト。
アレンジャー、プロデューサーとしても自ら「ピピアニカン」を率いて活躍。
臼田とは音楽の友ホールでのライブ他多数共演。
ブラジル音楽をこよなく愛し、2004年10月、臼田と共にブラジルでのライブを実現させた。
まるで江戸前の寿司職人のようなたたずまい。語り口も江戸っ子のそれ。
ただしギターはアメリカ仕込み。がボサノヴァだって弾いちゃう。
職人としてのギターだけでなく、アーチストとしてのギター世界も追求している、生粋のギタリスト弦太君のページ。
●MASAAKI IKEDA WEB SITE〜池田雅明のページ
臼田の近年のライブでのサポート率No.1の敏腕ミュージシャン。
トロンボーンとアレンジを本職とするが、ピアノだって弾きこなす。
不思議に柔軟な人格はその音楽にもあらわれている。
臼田同様、これから先が楽しみな音楽家マサ君!、のページ。
シンガー・ソングライター、池田朋子さんのページ。
ボサノヴァをこよなく愛しながらも、安易にブラジル風のサウンドに頼らず、日本語を大切にしながら、独自の世界を追求しようとする姿勢が素晴らしい。岡林信康氏(あの山谷ブルースの!)他多数アーチストのコーラスにも参加。
彼女の音楽世界の背景が見える、「アットホーム」なページです。
●Noriko KOJIMA's HomePage〜小島のり子のJazz Flute World へようこそ
小島さんとは1994年、臼田が本格的にライブ活動を開始したころからのおつきあいで、先輩である彼女から学んだことは計り知れない。凛として美しく、酒にも通じた粋な姐御のページ。
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