なんて立派な鯛!
さすがに釣りものは傷もなく綺麗
捌く側の腕はだいじょうぶ?

50cm お、おっきい! でも画像では、わ・・わかりにくい。。 |
ウロコ取りで鱗を落とします
包丁を使うと切れ味が落ちると言う人もいますし、
なにより包丁でとるより鱗が飛び散らないようです
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ここから、あい鍛冶屋の骨打ち包丁の出番です
鯛の骨は硬いということで骨打ち包丁を使いました
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内臓(はらわた)を取り出します
掌と比べると大きさがわかるかな
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頭を落とします
硬い骨も簡単に切れました
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頭を割ってアラ炊きに
縦に割るのも結構スムーズにできました
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背中から包丁を入れて3枚に捌きます
包丁で切り離すそばから身がビクビクッと震えるのが手に伝わってきます
 
身がぷりぷりと盛り上がっているのが・・・わからないなぁ。。。

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大活躍の骨打ち包丁!
やっぱり、もっていると便利!ですね |
この後は美味しいお刺身が頭に浮かび、デジカメを側に置いてしまいました.......
美味しい鯛のお刺身とアラ炊きは、ご想像ください
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