パソコン教室&技能認定試験会場

技能認定試験会場
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技能認定試験会場

 沖縄県本島内で、医科医療事務管理士・歯科医療事務管理士・介護事務管理士・調剤事務管理士・ホスピタルコンシェルジュの資格取得をめざす講座などを企画・運営しております。
 全試験日程、お一人からでも受験可能な試験会場(うるま市与那城会場)を2012年5月試験より実施致します。この試験会場では「あがいてぃら」の修了生以外の受験希望者もお気軽にお申込み下さい。


【試験日程・試験申込〆切】                                 

試験実施月日

申込受付〆切日

試験申込書の提出方法(いずれの場合も〆切日必着のこと)

2012年5月26日(土)

4月26日(木)

@ 直接窓口へ提出  A 郵送の場合は必ず配達記録の残る方法であること。

2012年7月28日(土)

6月26日(火)

@ 直接窓口へ提出  A 郵送の場合は必ず配達記録の残る方法であること。

2012年9月29日(土)

8月28日(火)

@ 直接窓口へ提出  A 郵送の場合は必ず配達記録の残る方法であること。

2012年11月24日(土)

10月25日(木)

@ 直接窓口へ提出  A 郵送の場合は必ず配達記録の残る方法であること。

2013年1月26日(土)

12月24日(月)

@ 直接窓口へ提出  A 郵送の場合は必ず配達記録の残る方法であること。

2013年3月23日(土)

2月25日(月)

@ 直接窓口へ提出  A 郵送の場合は必ず配達記録の残る方法であること。



【各講座(日程)の募集要項・PDFファイル】

医療事務管理士講座2012年7月コース(うるま市与那城会場)準備中
  

介護事務管理士講座2012年9月コース(うるま市与那城会場)準備中
  

調剤事務管理士講座2012年11月コース(うるま市与那城会場)準備中


【介護事務管理士講座の受講料】*料金にはテキスト代(10,500円)も含みます。

受講申込時期

受講料(一括の場合)

受講料(分割の場合)

約3ヶ月前の申込だと

31,500円

申込み時(21,500円) 2回目(10,000円)

約2ヶ月前の申込だと

33,500円

申込み時(23,500円) 2回目(10,000円)

最終受付期間の申込だと

35,500円

申込み時(25,500円) 2回目(10,000円)

【医療事務管理士講座の受講料】*料金にはテキスト代(22,520円)も含みます。

受講申込時期

受講料(一括の場合)

受講料(分割の場合)

約3ヶ月前の申込だと

54,020円

申込み時(34,020円) 2回目(20,000円)

約2ヶ月前の申込だと

56,020円

申込み時(36,020円) 2回目(20,000円)

最終受付期間の申込だと

58,020円

申込み時(38,020円) 2回目(20,000円)

【調剤事務管理士講座の受講料】*料金にはテキスト代(6,830円)も含みます。

受講申込時期

受講料(一括の場合)

受講料(分割の場合)

約3ヶ月前の申込だと

27,830円

申込み時(17,830円) 2回目(10,000円)

約2ヶ月前の申込だと

29,830円

申込み時(19,830円) 2回目(10,000円)

最終受付期間の申込だと

31,830円

申込み時(21,830円) 2回目(10,000円)



【介護事務管理士 講座】 年齢・学歴問わず、どなたでも受講できます。

介護事務管理士のお仕事は、介護報酬請求業務を中心に、事務所内で介護サービス提供事業所への連絡や調整、必要書類の作成等を行うデスクワークです。
高齢化社会により、介護サービスを利用される方の数や介護サービスを提供する事業所の数も増えています。
介護保険制度に基づいて介護サービスを提供する、ヘルパーステーションや福祉施設、医療機関。そこではサービス提供の対価として、介護報酬を国保連合会を通して市町村に請求する仕事が必ず発生します。これが「介護報酬請求事務」という仕事。質の高いサービスを実現しサービス提供機関の経営を支えるためには、スムーズな事務処理ができる介護事務管理士が必要です。
 ◎使用するテキストは、「日本医療事務センター」の発行するテキストを使用。
 ◎認定試験は、「技能認定振興協会」の実施要綱に基づいて試験を実施する。

【医療事務管理士 講座】 年齢・学歴問わず、どなたでも受講できます。

患者さんへのサービスから会計・経理部門・医師や看護師のサポートまで、病院における事務的業務は一般的に「医療事務」と呼ばれています。  そのフィールドは多種多彩。医療事務の現場を円滑に機能させる原動力となっています。
医療事務の基本になる診療報酬の改定は、ほぼ2年に1回のペースで実施されます。改定時には、診療報酬計算の基になる点数や計算方法、保険の考え方等に変更があるため、確かな専門知識を持った信頼できる医療事務技能者は医療機関で常に必要とされています。。質の高いサービスを実現しサービス提供機関の経営を支えるためには、スムーズな事務処理ができる介護事務管理士が必要です。
 ◎使用するテキストは、「日本医療事務センター」の発行するテキストを使用。
 ◎認定試験は、「技能認定振興協会」の実施要綱に基づいて試験を実施する。

【調剤事務管理士 講座】 年齢・学歴問わず、どなたでも受講できます。

 調剤事務管理士は、調剤薬局において保険の確認や調剤報酬請求明細書(レセプト)の作成など、薬局収入の根幹を担う調剤報酬請求のスペシャリストです。多忙な薬剤師をサポートし、医療機関で出された処方せんの受付や会計も行うなど、まさに調剤薬局の「顔」とも言うべき存在です。
従来、薬は病院やクリニックで処方・提供されていました。しかし今、医療機関では処方せんの発行のみを行い、薬の調剤・提供は街の調剤薬局で行う「医薬分業」が国によって急速に推進されています。  調剤薬局では複数の病院の処方せんを持つ患者さんがいても、薬剤師が副作用をチェックして服薬指導を行えるので安心です。また調剤薬局は、患者さん宅での服薬指導や在宅介護の支援など、地域に密着して高齢社会を支える「かかりつけ薬局」として期待されています。
 ◎使用するテキストは、「日本医療事務センター」の発行するテキストを使用。
 ◎認定試験は、「技能認定振興協会」の実施要綱に基づいて試験を実施する。


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